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1

動画編集スキルの習得

2

営業による初案件の獲得

3

高単価案件への移行

4

ディレクターとなり収益を安定化

この4つのプロセス全てにおける、
最短経路を
完全初心者でも実践可能な形で

全て1本の教材に落とし込みました!

  • check-icon

    自己紹介動画の作成不要

  • check-icon

    ポートフォリオの作成不要

  • check-icon

    営業数はたったの10件

  • check-icon

    ディレクターの雑務もテンプレート化で
    20分の1の時間に短縮

という、
SNS上や一般常識として言われている戦略とは完全に真逆をいく方向性で、月収30万円以上を安定させるための真髄は
全てこのページでお伝えしております。

必ず最後までお読みください!

まだモニター段階なので人数は
少ないですが驚異的な成果報告が
届いております!

メダル

実践者

感想

アルビーさんのノウハウが
なぜこれだけの結果が出せるのか
分かりました

青森県 Mさん 30代後半

青森県 Mさん 30代後半
Q

元々このノウハウを始める前は、どのような境遇でしたか?

A

田舎で年収300万円くらいの、普通の会社員をやり、今も継続しています。ただ、子供も含めて家族もいるので、一家の生活費を私1人で拠出していかなければならず、ノウハウを始める前は普通に生活していくだけでもリボ払いが溜まっている状況でした。

ちなみに、まだ本業は続けております。

Q

ノウハウを始めるまでの、動画編集者の歴はどれくらいですか?

A

4年前に動画編集を頑張りましたが、稼げた金額はたったの1000円でした。

それ以降動画編集という仕事を諦めておりました。

Q

参加する前はどのような心境でしたか?

A

実は参加前にも一度、アルビーさんにお声がけいただいたのですが、その際は断りました。

なぜかというと、4年前に動画編集でたったの1000円しか稼げなかったので、果たしてそんな自分が上手くいくと思ってなかったですし、あと参加費用を払ってしまうと生活も立ち行かなくなってしまう心配があったからです。

しかし、もう本当にこんな不安な生活から早く脱却したいという思いが強くなり、今度はこちらからアルビーさんにお声がけをして、参加を表明をしました。

この決断をしていなかったら間違いなく今後一生、生活費に不安を抱えたまま過ごすことになると考えると、本当に良かったです。

Q

オンライン講座でアルビーのノウハウを学んで、主にどういった部分が役に立ちましたか?

A

よく通常の動画編集スクールだと、ノウハウだけ語って、後は勝手に個々人でやっておいてくださいというパターンが多いと思いますけれども、アルビーさんの場合は、ノウハウと共に、請求書や契約書、サンプル動画の例やディレクターのマニュアル、採用シートまで、全てテンプレート化して使えるようにしてくださっていたところですね。

これによって実際の行動もしやすかったですし、そういった本当に重要かつ一番時間がかかることを全て短縮できたので、よりスピード感を持って結果を出せたのが良かったです。

Q

結果としては、どのくらいの収入になりましたか?

A

1ヶ月目で3万円超え、2ヶ月目で30万円超えになりました。

Q

参加した感想を教えてください。

A

まさか自分がここまでの収入を手にする事ができるとは思っていなかったのでびっくりしています。

しかも、副業にも関わらずたった2ヶ月というスピード感でここまで来れたことについても想定外だったので、本当に感謝しています。

まだしっかりとこの好調を維持していかなければいけないという緊張感は有るものの、アルビーさんのノウハウの破壊力を感じております。

証拠画像

これまで動画編集でたったの1000円しか
稼げなかった状況から・・・

教材開始後1ヶ月目3万円
2ヶ月目30万円超え!

※掲載しているご購入者様の声はあくまでもご提出いただいた個人の感想となります。

メダル

実践者

感想

結果が出すぎて、
最初は何かの間違いかと
思いました

東京都 Fさん 40代後半

東京都 Fさん 40代後半
Q

元々このノウハウを始める前は、どのような境遇でしたか?

A

イベント会社で勤務していましたが、運営会社の業績不振により解雇となってしまい、その後は恥ずかしながら派遣社員という形で月18万円ほどの給料をもらいながら働いていました。

貯金は多少ありましたけれども、このままでは将来が不安ということで何か副業を始めることが出来ないかと思い、アルビーさんのノウハウにたどり着きました。

Q

ノウハウを始めるまでの、動画編集者の歴はどれくらいですか?

A

アルビーさんのノウハウを始めるまで、動画編集は全くやったことがありませんでした。

Q

参加する前はどのような心境でしたか?

A

これまで45年以上生きてきた中で、イベント会社勤務ということでどうしても人に合わせた仕事ということもあり、何のスキルも身につけてこなかったことに40代になってから気付きはじめていました。

ただ、年齢も年齢なので、今さら新しく勉強をして本当に上手くいくのかな?という不安があったのは事実です。

しかし、アルビーさんの「知識をつければ小学生でも結果を出すのは簡単」というお話を聞いて、それだったらダメ元でも良いからやってみようと思い、参加しました。

Q

オンライン講座でアルビーのノウハウを学んで、主にどういった部分が役に立ちましたか?

A

動画編集というと、TVのようなものすごく難しい動画を作らなければいけないような印象があり、自分にはそんなのは無理だという意識がかなり強くあったのですが、実際学習してみるとそんなに難しいものは必要がないというところで安心感がありました。

クライアントが求めているものは何なのか?を考えると、自然に答えが出てくるようにノウハウの導線が引かれていたところが助かりました。

Q

結果としては、どのくらいの収入になりましたか?

A

学習スピードが遅かったため、初月が数千円、2ヶ月目は1万円程度とあまり結果が出なかったのですが、3ヶ月目で一気に84万円程度のまとめ発注を新規クライアントからいただきました。

あまりにも結果が出すぎて、最初は本当に何かの間違いかと思いました。

Q

参加した感想を教えてください。

A

これまで勤め人として会社から給料をもらうことしか考えられなかった自分が、ここまでの成果を出せると思ってもいなかったですし、これまで勉強なんて一切したことがなかった自分が、40代後半になってもまだまだ社会に役立つ新しい知識を身につけることができることに驚きました。

今回の84万円という結果はまとめ発注によるものですが、普通に月収30万円くらいであれば維持できそうなのでこのまま継続して頑張っていきたいと考えております。

証拠画像

40代後半で動画編集を
開始したにも関わらず・・・

3ヶ月目841,519円!

※掲載しているご購入者様の声はあくまでもご提出いただいた個人の感想となります。

なぜ、彼らは
わずか2~3ヶ月このような結果
出すことができたのか?

一般的には、

  • check-icon

    動画編集者として参入した95%以上の人が全然稼げずにやめていく

  • check-icon

    稼げたとしても、初案件の獲得報告が、参入後平均1年

  • check-icon

    ほとんどの人は月収5万円にも到達しない

という悲惨な状況の中で、なぜ今回のモニター生はこれほどまでに短期間で、しっかりとした結果を出しているのでしょうか?

それは・・・

『SNS上や他の動画編集スクール等で言われているような一般常識を全て捨て去ったから』

に他なりません。

例えばよく言われるのが、

  • check-icon

    動画編集のスキルの勉強は細かいところまで全てやらないと現場に出てはダメ

  • check-icon

    自己紹介動画を作りなさい

  • check-icon

    ポートフィリオを作りなさい

  • check-icon

    営業はとにかく数を多くしなさい

  • check-icon

    法人や企業に営業しなさい

  • check-icon

    ディレクターに移行するには案件を沢山こなさないといけない

  • check-icon

    ディレクターにおける再委託先の動画編集者はTwitterで募集しなさい

などというものになるのですが、こういったものを信じて活動すればするほど、ドツボにハマります。

なぜなら、こういった世間の一般常識やSNS上でよく言われているようなノウハウは、

「過去の成功者たちの実例」

だからです。

要するに、3年前とか5年前に上手くいった人たちが、その成功体験を踏まえて語っているノウハウに過ぎないということです。

過去は良かったかもしれませんが・・

今、まだ初心者の段階から成功していこうというそういった動画編集者の皆さんにとっては、

間違いだらけの欠陥だということを認識しないといけません。

そういった一般常識を元にしたノウハウや自己流を捨てきれずに、ただ闇雲に挑戦すると、

  • check-icon

    全然稼げなくて、だんだんモチベーションが下がってくる

  • check-icon

    低単価案件ばかりしか取れないのに重労働で、コンビニバイトより時給が安くなる

  • check-icon

    低単価でも我慢してやっとの思いで案件を手に入れたのに、すぐに切られてしまう

  • check-icon

    「もはや動画編集なんか諦めて、プログラミングやWEB制作などで稼いでいったほうが良いんじゃないか・・?」などと迷走し始める

  • check-icon

    稼げたとしても全く自由な時間がなく、サラリーマンの方がマシに思えてしまう

  • check-icon

    上記のような苦労をしてやっと収入が増え、喜ぶべきであるはずが、今度はキャパオーバーにより過労で倒れる人もいる

  • check-icon

    過労で倒れると案件受注がストップするためクライアントの信頼を失い、また収入が月1万円レベルの逆戻りになる

などの結末を迎えてしまいます。

正しいノウハウを知っている人と自己流や一般常識をもとに、闇雲にやっている人だと得られる結果には恐ろしいほどの差があります。

正直、天と地ほどの格差が出ているのが現状です。

僕の教材では、

「現代であれば、真の初心者がどのような道筋を辿れば、最も苦労なく成功できるか?」

というその道筋を、一寸の狂いもなく正確にお伝えしているためモニター受講生も、しかも副業であるにも関わらず、これだけの成果が出ているわけです。

このページでは、僕およびモニター受講生が成果を出しているそのノウハウに関して惜しむこと無く全てお伝えしていきますので楽しみにしておいていただきたいのですが・・・

その前にまずは軽く、僕のことについて自己紹介させてください。

あなたは能力が
あったから稼げたんでしょ?
自分みたいなお金も知識も人脈も
ない人が動画編集者とか無理だよ・・

という風に思うかもしれません。

しかし、僕自身、
お金も、能力も、人脈もないところから
スタートしているので、安心してください。

自己紹介が遅れました。
今回のページを書いております、アルビーと申します。

-Profile

アルビー

アルビー

元々、お金・人脈・知識等全くない状態からネットの業界に入る。
ブログアフィリエイトで88万円のコンサル料を払うも、8ヶ月でわずか1000円しか稼げず絶望し、動画編集者に転向。

その後、紆余曲折を経てようやく月収30万円~50万円ほどを安定させることができるようになり、動画編集による収益安定をベースにした+αのノウハウも合わせて、わずか1年半で貯金70万円から2500万円超えを達成。

現在は、動画編集者時代に培った新時代のノウハウを元に、次世代の動画編集者育成に勤しむ。

通帳証拠画像

※上記合計25,121,145円
(2022年9月12日時点)

上の実績を見ると、かなり輝かしく見えるかもしれません。

しかし、安心してください。

僕自身もほとんどの人と同じように全く才能もなく数え切れないくらいの失敗を経て、不安を感じながらも1歩ずつ成功まで近づいていった人間です。

僕は今でこそ動画編集者という仕事を開始してわずか1年半で2500万円以上もの貯蓄を作ることができ、

  • 雇われてもいないわけなので、朝目覚ましもかけずに好きな時間に起きることができたり
  • ベッドから起きてすぐ隣が職場のようなものなので、通勤する必要もない

といった状況です。

それだけではなく、1年のうち海外で3ヶ月間過ごしたりといったこともできるようになり、

  • お金
  • 時間
  • 仕事の場所

に縛られない、自由の効く生活を送ることができるようになっています。

ですが、、過去の僕自身は、失敗の連続でした。

音楽関係の専門学校に通っていた当時は、就職活動にて全失敗。

通常の人は正社員となり、それなりの給料をもらえるはずの20代後半に差し掛かった段階でも、

  • 月収10万円の派遣社員
  • 家賃、光熱費、食費まで親に払わせる

といったような、社会の底辺とも言えるようなどうしようもない人間でした。

派遣社員時代は副業にチャレンジしますが、

  • コスメやアパレル転売のノウハウを10万円で買ったにも関わらず、6ヶ月連続赤字
  • ブログアフィリエイトのコンサルを88万円で入会したにも関わらず、8ヶ月もの間毎日10時間頑張って、得ることの出来た収入がわずか1000円

というように、全く結果が出なかったホンモノの落ちこぼれです。

その後、派遣社員の同僚だった50代のおっさんに、働いている間、常に怒鳴り散らかされるというパワハラをされて半分うつのような状態で、派遣社員ですら辞めてしまい・・・

なんと、無職になってしまったわけです。

もはや人生を生きる上で後がない状態で、どうしようもなくなり、まさに生死をかけて最後の勝負をしようと思ったジャンルが、動画編集でした。

20代後半になったにも関わらず、何のスキルも持っておらず正社員として雇ってくれそうなところもない僕にとっては、もうこれに賭けるしかありませんでした。

しかし、ここでまたしても、壁が立ちはだかります。

ランサーズやクラウドワークスなどで自己流で案件を獲得しようとしますが、頑張っても頑張っても、月収1万円~3万円ほどでウロウロ。

その壁を乗り越えて、

『どうやって月収5万、10万、20万、30万・・・という風に上がっていくのか?』

その方法すら分からず、心が折れかけていました。

しかし、ちょうどその時、昔からの知り合いの人が、僕の動画編集への取り組みをたまたま高く評価してくれて、

「一緒に事業をやろう」

という風に持ちかけてくれました。

その事業の中で、僕はその人に自分の動画編集者としての労力を全て差し出して、寝る間も惜しんで要求に応える代わりに、

『動画編集者としてやるべきことや、先を見据えて

  • 何を学習して
  • どのように実践すべきか

という一部始終』

を1から徹底して教えてもらいました。

その結果、

  • その人に教えてもらったこと
  • 新たに案件をこなす上で発見していったこと

の両方をハイブリッドしたノウハウ
生み出すことができたおかげで、
安定して月収30万円~50万円を叩き出せるようになりました。

さらにそこから動画編集者としての活動から+αで進化させて、今のように貯蓄2500万円を超えるまでに至っています。(動画編集を開始する前の貯蓄は70万円ほどでした。)

これまで僕は人生レベルで失敗し、恥ずかしながら
20代後半にもなって親の支援がないと生きていけないような人でしたが、

そのような失敗続きの中でも諦めずに挑戦し続けてきたからこそ、今があると思っています。

ですので、

  • 過去の僕のように何をやっても上手く行かない人たち
  • 過去の僕のように、知識が無いがゆえに失敗してしまっている人たち

そのような人たちのために、

動画編集者として僕自身が成功してきた過程を書き記し言語化することで、ほぼどんな人にも再現性をもって成功を目指してもらえる

そのようなノウハウを完成させたわけです。

自己流や一般常識のノウハウをもとに突き進んでしまい、上手くいっていない人は

  • いつまで経っても月収1~3万円辺りをうろうろしてしまう
  • 1日8~10時間頑張っているのに、コンビニバイトの5分の1以下の時給しか無い
  • いつまで経っても時間的自由を得られず、旅行に行くどころか大切な家族と一緒に過ごす時間すら無い

というような、本当に悲惨な状況です。

お金・人脈・知識・時間のない人たちが
動画編集者という道から開始して収入を得始めようとする行動自体は、何も間違っていません。

しかし、おそらく折角、動画編集という
正しい道を進んでいるにも関わらず、

今も上に書いたような悲惨な状況に陥ってしまっている人もいるのではないでしょうか?

残念ながら・・・

今まで上手くいかなった方法をこのまま同じように続けてもこれまでと同じような結果を得るだけです。

ですから、もしあなたがこれまで自分なりに挑戦したけど思うような結果が出ていないのであれば、

きちんとその時代に合わせて
結果が出ている正しいノウハウを学ぶ

ということを意識してみてください。

今の段階では、

「本当にできるの??」

「いったいどんな方法なんだろう?」

「嘘に決まってる!!
さっきの証拠画像もどうせ捏造だろ??」

など、早く全貌を知りたい気持ち、
ちょっと疑っている気持ちなど、
不安と期待が混ざった状態だと思います。

しかし、断言しますが、きちんと方法さえ知れば誰でも確実にできるようになります。

忘れてはいけないこととして、僕は現在、次世代の動画編集者育成に勤しんでいるわけです。ですので、再現性がないノウハウは全て採用していません。

ちゃんとノウハウをこなす人であればほぼ誰がやっても同じ成果が出るようなものだけを揃えておりますので、

あなたもきちんと僕の提供するノウハウをこなしていただければ、安定した成果が出ると確信しております。

「では、早速ノウハウに移ります・・・」

と言いたいところですが、
もう一つ、非常に大事なお話をさせてください。

なぜ、動画編集なのですか?
世の中には沢山稼ぎ方があるように
思うのですが・・・

こういった疑問に、きちんと答えておかなくてはいけないのです。

あなたがこれから何か物事を行う時に

「なぜそれをやるのか?」

をきちんと理解しておかなければ、先が見えないため自信を持って進めることができずやる気も無くなってしまいます。

では、なぜ僕が動画編集をオススメするのか?

その理由についてですが、、

  • 理由1
    習得までの期間が短い
  • 理由2
    様々な面でリスクが少ない

という風に、2つが挙げられます。

順番に解説していきますね。

まず、

理由1

習得までの期間が短い

というお話ですが、

『習得までの期間が短く、
早く初報酬を得ることができる』

というのは、ビジネス選びで一番大事な部分です。

理由としては、早く初報酬を得ないとそのビジネスで上手くやっていける実感が出ず、モチベーションが下がって辞めてしまうからです。

ここで、他の業種と動画編集を比較してみます。

他の業種だと、全くの初心者から技術を習得して初報酬を得ることができるようになるまで、

例えば・・・

  • プログラミングだと最低6ヶ月
  • セールスライターだと最低3ヶ月
  • WEB制作だと最低3ヶ月

はかかります。

先ほど自己紹介のところでもお伝えしたように、
僕は以前、ブログアフィリエイトのコンサルを受講したことがありますが・・

1日10時間、8ヶ月も頑張ったのに、わずか1000円の収入にしかなりませんでした。

それらに比べて動画編集だと、

  • 平均1ヶ月、早い人だと2週間

で技術を習得し、初報酬を得ることができるのです。

ですので、動画編集という業種は、

『最も早いスピードで、初報酬を得ることができる』

そういう業種だと言えるわけです。

これが、次の月5万、10万、30万、50万・・へと最速で到達するという意味に繋がってきます。

理由2

様々な面でリスクが少ない

次に、動画編集という業種のメリット2つ目

『様々な面でリスクが少ない』

ということについてお話をしていきます。

先ほど、

「動画編集だと、

『平均1ヶ月、早い人だと2週間』

で技術を習得し、初報酬を得ることができます。」

という風にお伝えさせていただきましたが、、

実は・・・

動画編集と同じ速度でも
初報酬を得ることができるものに

『転売』

も挙げられます。

しかし、転売は厄介な点が多く、

  • 初期費用は最低でも150万円くらいは必要
  • プラットフォーム(Amazonアカウントなど・・)の凍結で赤字になる可能性大
  • 在庫リスクの危険性あり

というように、最初からかなりハイリスクになるんですよね。

それに比べて、動画編集は

  • ・初期費用は月額4000円程度のソフト代くらい

なので、

スマホの月額費用レベルという、とてつもなく安い初期費用で開始することが出来てしまいます。

またクライアントワークなので当然、凍結や在庫リスクなんて全くの無縁です。

よって、これまでお話してきた2点により、

『初期費用が低価格にも関わらず
さっさと初報酬を獲得して
モチベーションを保つことができる』

という意味で、

副業・フリーランスにおいて

『動画編集が最高の業種であることは間違いない』

ということはお分かりいただけたかと思います。

さらに、動画編集者からディレクターになると、1日1~2時間で、月収30万円~50万円ほどは安定するようになります。

そうなると、動画編集者をやっていたからこそできるような+αの高単価案件を取りに行くことができ、

月収100万円とか、下手すると1案件1000万円といった領域を目指すこともできるわけです

※実際に僕自身も、そのような高単価案件を駆使したおかげで、わずか1年半で2500万円の貯蓄に成功しています。

ですので、あなたがこれから動画編集を頑張ることは絶対に間違っていないので、本当に安心して進めていただければと思います。


さて、ここまで動画編集者としてあなたがこれから活躍していくメリットをお話しした上でようやく本題の、

「動画編集者として収入を得る具体的なノウハウ」

について、お話していくことにしましょう。

動画編集初心者が
やってはいけない8選とは?

動画編集者として収入を得る具体的なノウハウは、この、

『絶対にやってはいけないことリスト』

を大前提として話すことができます。

この、動画編集者としてこれから収入をあげていきたい人が

『絶対にやってはいけない8リスト』

を列挙して、そのそれぞれのリストごとに

『どのように改善すればよいか?』

ということをお話させていただければと思っております。

それではまず、
絶対にやってはいけないリストを列挙すると、

  • List 01
    動画編集スキル自体の学習時間を
    増やしてしまう
  • List 02
    SNS上で高単価案件をいきなり
    取りに行ってしまう
  • List 03
    クラウドソーシングサイトをメイン
    に案件獲得を行ってしまう
  • List 04
    ポートフォリオや自己紹介動画を
    作成してしまう
  • List 05
    獲得すべき案件の戦略も立てず、
    闇雲に営業文を送り続けてしまう
  • List 06
    自らが抱えることのできる案件の
    キャパシティを理解していない
  • List 07
    ディレクターになるタイミングを
    間違えてしまう
  • List 08
    ディレクターになった際に、再委託先の
    動画編集者をTwitter上で募集してしまう

という8つになります。

これらは一つでも曖昧なものがあっても良い、
というわけではなく、
一つでもできていないものがあった瞬間に、

  • 全然収入にならなかったり
  • キャパオーバーになって全てが終わる

と思っておいてください。

特に、副業として動画編集者になろうと思っているような、1日のうちあまり時間が使えない状況にある中であればなおさらです。

でも、安心してください。

今回、これらのやってはいけないリストを以下、一つずつ丁寧に、どのように改善していけば良いかをお伝えしていきます。

全て見終わる頃には、あなた自身が

『最短ルートで収入を安定させるためには何をすれば良いか?』

ということが必ず明確になりますので、楽しみにしておいてください。

List 01
動画編集スキル自体の学習時間を
増やしてしまう

こちらに関しては、まず動画編集者が一番最初につまづきやすく、かなり大事なところになります。

というのも、もちろん何も動画編集のスキルを学んでいない状態で案件を取ることは出来ないため、

ある程度のスキル学習は必要であるというのは、もう当たり前のように分かると思います。

しかし、日本人は特に失敗を恐れる傾向にあるため

「学習によって完璧にしないと先に進めない」

という先入観を持ってしまって、
案件を獲得するよりも前に、膨大な時間を
動画編集のスキル学習に使ってしまう人が多いわけです。

これは絶対に避けてください。

その理由としては、

『確かにある一定レベルのスキルまでは共通して要求される基準というものがあるが、それ以上のレベルにおけるスキルについては、クライアントによっても要求が異なるもの』

だからです。

なので、ある程度基本的なスキルを学習した後はすぐにクライアントを見つけて案件を獲得し、

もはや、これまで学習したことのないようなスキルを現場で要求された場合は逐一その都度調べて対応していくしか無いからです。

このように一定レベルのスキルだけを学習し
後は現場でその都度対応するという風にしていかないと、

正直動画編集のスキルなんて使えるものから使えないものまで膨大にあって、何十年と学習しないとそんな全てをマスターなんて出来ないわけなので、

  • 次から次へと新しいスキルに目移りしてしまって、いつまで経っても学習が終わらない
  • その使いもしない新しいスキルの多さから逆に、現場に出ることに対する不安を感じてしまって、案件獲得する勇気が出ずに何ヶ月も何年も過ごしてしまう

という負のループに陥ります。

実際、TVで求められる編集のような
動画クリエイター的な形の仕事でない限り、

YouTubeやSNSにおける現場レベルの仕事であればそんなに難しいスキルをクライアントは要求してきません。

むしろ、

「〇〇さん(YouTubeやSNS上の有名人)のような編集でお願いします」

という形でお願いしてくるクライアントが多いのでそういったテイストの動画による完コピの”精度”の方が要求されます。

こういった面からも、スキル学習に時間を割くよりもそういった完コピの精度を高めていく方向性に時間を割く方が大事になってくる。

『簡単なスキルでも練習量のほうが大事』

ということを覚えておいてください。

つまり、解決策としては、、

『基本的なスキルの学習が一通り終われば一刻も早く案件を獲得しに行くために、営業文を各所に送っていかなければいけない』

ということです。

ただ、そうは言っても、

「そんな低いレベルのスキルで案件を獲得しても、クライアントに迷惑をかけないだろうか?」

と感じる人もいるかもしれません。

ただ、安心してください。次の、

『②SNS上で高単価案件をいきなり取りに行ってしまう』

にて、この問題は解決します。

List 02
SNS上で高単価案件をいきなり
取りに行ってしまう

僕は以前「動画編集で稼ぐ方法を教えて欲しい」という方に相談されたことがあります。

その相談された内容が、

「単価2000円くらいで募集してる人たちっているじゃないですか?ああいう安いの正直僕やりたくないんですけど、どうすればいいですかね・・」

というものでした。

で、僕はその時にハッキリ言いました。

「そこは避けて通れないので、やらないという選択肢はないです。もしやりたくないのであれば、動画編集者という仕事自体を諦めてください」

という風に。

なぜかというと、高単価にて案件を依頼してくれるクライアントは、

『修正指示も必要なく、こちらのニュアンスを全て汲み取って編集を完了させてくれる完成形』

を求めているからです。

例えば会社に新入社員として入る人は
しっかりとした研修を受けて上司から指摘されることでミスを減らしていくことにより、一人前になっていくのと同じように、

これから動画編集を始めるような人がいきなりミスや修正の指摘もなく、要するに高単価をもらうことができるだけの

  • チャットコミュニケーション力
  • 編集力

を発揮できるわけがないということですね。

で、もしそういった動画編集を始めて間もない経験値の浅い人が営業文で引きの強い言葉を書いて、

仮に運良く高単価案件を獲得できてしまったとすると、その後悲惨な結果が待っています。

まず1番始めに関してはクライアントから高単価報酬を払ってもらえるかもしれませんが、その後

「全然こちらの要求レベルに答えることができない」

ということで、すぐに案件を切られます。

しかし、編集者本人は

「この営業の仕方で高単価案件が取れた」

という間違った成功体験を得てしまうわけで、そうなると

「次もこの営業方法で高単価案件を獲得しよう」

という風に、必死になって各所に営業文を送り続けてしまいます。

こうなると地獄が待っています。

ハッキリ言って、SNS上で一般的に言われているような営業文の送り方をしても低単価の案件を獲得するのすら難しいわけですから、

まして高単価案件をくれる人なんてごくわずかなので、

「ずっと営業文を送り続けているのに全く案件を獲得できない・・」

という風に、どんどん疲弊していきます。

感覚値的に、1000件送って1件とかの割合ですね。

で、やっとのことで得た案件も、結局スキルが伴っていないのですぐ切られて・・・

という繰り返しになるわけです。

しかもこのやり方で最悪なのが高単価案件をくれるクライアント界隈というのは案外狭いため、

「この動画編集者はこんなに金額を払ったのに全然良くなかった」

という、悪評が広まってしまう可能性があるということです。

そうすると、将来的に自分自身の編集スキルが上がって高単価をくれるクライアントを満足させることができるレベルになったとしても、

悪い噂のせいでなかなか案件獲得ができないという状況になります。

ですので、SNS上で高単価案件をいきなり獲得しに行ってしまうのは悪循環なわけです。

つまり、解決策として、最初の方に案件を獲得するのは、1件1000円~4000円程度の、かなり低単価の案件にしてください。

そういった低単価案件であれば、クライアント側もめんどくさがらずに修正指示を沢山飛ばしてあなたを成長させてくれる可能性が高いですし、

本当にどうしてもダメなら、悪評を広めずに後腐れなく案件を切ってくれます。

なぜなら、そういったクライアントは

  • 全然仕事ができない動画編集者が来ることにも慣れていますし
  • どう考えても1000円~4000円の低単価で案件を依頼するのは安すぎるということを自覚している

という2つの理由があるからです。

それでも、たくさんの応募が有るからこそ
そういった低単価で募集しているわけです。

以上のことから
『1.動画編集スキル自体の学習時間を増やしてしまう』のところで、

「そんな低いレベルのスキルで案件を獲得しても、クライアントに迷惑をかけないだろうか?」

という疑問があったと思いますが、結論として

『迷惑をかけるかもしれないが、問題ない』

という意味を理解していただけましたでしょうか?

一番最初は低単価案件を獲得しながら、経験値を積んでください。

そこから動画編集という仕事に慣れてあまり修正指示をもらわなくても良い状態になってから高単価案件を獲得しに行くことが大切です。

List 03
クラウドソーシングサイトをメイン
に案件獲得を行ってしまう

クラウドソーシングサイトというのは、

  • ココナラ
  • ランサーズ
  • クラウドワークス

といった、動画編集者とクライアントを繋ぐためのサイトになります。

もちろん、これらのサイトも使って案件を獲得していき経験値を積むこと自体、一番最初は大事になってきます。

しかしながら、とりわけこういったサイトで獲得できる案件の単価というものは低く、

しかも次のクライアント獲得に繋がらない可能性が高いのでメインでは使わないほうが良いかなとは思っています。

で、なぜこれらのサイトをみんなメインで使ってしまうのかというと、

「これから動画編集で頑張っていきたい」という人たちを教えているような1000人以上とかの大手のスクールなどでは、

クラウドソーシングサイトで案件を獲得していくことしか教えていないからなんですよね。

大手のスクール運営者のことを否定するわけではありませんしスキル面では豊富な知識を教えてくれる可能性は高いですが、

彼らは案件の獲得について初心者目線では全く考えたこともないということを覚えておいてください。

ましてや「これから動画編集者として頑張っていきたい!」という人たちがどうやって案件を獲得していけば良いのかなんて彼らは全く知らないだろうと思います。。

解決策としては、案件というのはこういったクラウドソーシングサイト以外にも、

  • YouTube
  • Twitter
  • Instagram
  • TikTok
  • Google検索エンジンでの検索

など、色んな場所から獲得できますし、

むしろそういったクラウドソーシングサイト以外の場所から案件を獲得した方が単価も高く、後々のクライアント獲得に繋がりやすい傾向にあります。

ですので、上記のようなサイトをメインにしていくことを意識してください。

ただ、獲得した案件を、修正指示が無くなるまでこなす練習をひたすら積むという面においてはクラウドソーシングサイトは最も適しています。

この使い分けを是非、覚えておいてくださいね。

List 04
ポートフォリオや自己紹介動画を
作成してしまう

ここが、僕の講座実践者と一般的な結果の出ない動画編集者との大きな違いと言って良いところになります。

3~5年ほど前に動画編集者として成功した人たちが今や大きなスクールを創設して、

そのスクールで自らの成功体験をバンバンスクール内やSNS上で流しているという実情があるのですが・・

彼らが何を言っているかというと、

「ポートフォリオや自己紹介動画をまずは作成して、それを元にバンバン色んなところに営業文を送っていきなさい」

という風に、初心者に教えているわけです。

確かに、3~5年前ほどはそもそもフリーランス自体の人数がまだそこまで多くなかったために、

動画編集を依頼したいクライアント側からしても、ポートフォリオや自己紹介動画を作って送ってくれる動画編集者というのは画期的だったわけです。

当初はただ営業文や価格表だけを送っている人が多く、その中で自らのポートフィリオや自己紹介動画を作成してきてくれる人たちは希少でした。

なので、そういった人たちを採用しようというクライアントは多かったわけです。

しかし、今はどうでしょうか?

過去にそういった成功体験を積んでしまった人たちが主催する動画編集者向けのスクールが乱立し、

『過去の成功体験にこだわったスクールで教えるような、形式的なポートフォリオや自己紹介動画が世の中に溢れてしまっている』

というのは容易に想像ができるはずですよね。

一度クライアント側の気持ちに
立ってみていただいたら分かるのですが・・・

動画編集者を募集したときに、

  • 同じような形式のポートフォリオや自己紹介動画
  • 同じような形式の営業文

がセットで、何十名、何百名から送られてくるわけです。

そうすれば、

「またこの形式のものだよ・・・」

となりませんか?

そうなんですよね。

クライアント側からするとそういった、
どことも分からないようなスクールが推奨している形式的なポートフォリオや自己紹介動画には、もう飽き飽きしているわけなんです。

しかも、動画編集者として営業文を送っていく人たちも、

「何百件と送ってそのうちの1件でも、採用してくれるクライアントに当たればいいや」

などという気持ちで、大量に営業文を送る傾向にあります。

なので、余計にクライアント側には、同じようなポートフォリオや自己紹介動画がメッセージBOXに溜まっていく傾向にあります。

はっきり言って、これ以上に鬱陶しいものは無いです(笑)

断言します。

ポートフォリオや自己紹介動画で案件が取れたのは過去の話で、

これから動画編集者を始める人がそんなもので案件を取ろうとするとあまりの成約率の悪さに挫折してしまいます。

もしかすると、100件営業文を送って1件つまり成約率1%くらいの割合では案件を取ることができるかもしれません。

しかし、99%も断られるような辛い営業を誰がやりたいと思うでしょうか?

ただでさえ日本人は営業が苦手な人種ですしあなたもきっとそうだと思いますから、断られ続ける営業なんてやりたくないはずです。

しかし、信じられないかもしれませんがこの成約率1%の営業を、

『40%』

つまり10件に4件ほど成約する状況にまで劇的に改善する方法が存在します。

それが、

『クライアントが出している動画と同じ要素を完コピして編集した、サンプル動画』

を、ポートフォリオや自己紹介動画の代わりに送付する。

という方法です。

要するに、クライアントが出している動画に対して”個別最適化”した編集を事前に行ってあげた、

『サンプル動画』

を作成してあげるということですね。

このサンプル動画をもとにSNSのDMや連絡先に営業文を送っていくのが営業による成約率向上の解決策となります。

「本当にそこまで驚異的に案件獲得率って上がるものなのですか?にわかに信じがたいんですけど・・」

と考える人は意外と多いですし、あなたがそう思うのも無理はありません。

しかし、もう一度クライアントの立場に立って考えていただきたいのですが、

  • 例えば”納期を守る”というような、ただでさえ普通のサラリーマンだったら分かるレベルのことを普通にできる動画編集者が圧倒的に少ない上に、
  • 同じような形式のポートフォリオや自己紹介動画をベースにした営業文が自分の元に大量に届く

というかなりうんざりした状況の中で、

1件や2件だけ、あなたが出している動画の編集形式と全く同じ形式で1本でも動画を編集して、

しかもスピード感を持って提出してくれるような気が利く人がいたらどうでしょうか?

「即採用しよう!」となりませんか?

実は私たちが考えている以上にクライアントは”個別最適化”を圧倒的に求めています。

口には出さないだけで、心の中では密かに、

「自分自身の動画編集のスタイルに合った編集を行ってくれる動画編集者に依頼したいけれども、全くそういった人がいない」

ということに悩んでいます。

これは僕の勝手な妄想ではありません。

Twitter(X)上には、これらの悩みや愚痴、意見がたくさん投稿されているので、その中から5つほど紹介します。

Twitterの投稿

このように、世の中のクライアントは、直接動画編集者に対して口には出さないだけで心の中では”個別最適化”を求めています。

今回のようなサンプル動画を作成してくれる人は、最初から

『クライアントに合わせることのできる編集ができる動画編集者』

だということが分かっているわけですから、
「相当優秀な編集者である」という口コミが回るそのスピードも早いわけです。

因みに補足ですが、おそらく、

『あなたが満足できる価格帯レベルの高単価案件をくれるクライアント』

というのはほぼSNS上に現れません。

大体の場合は、経営者やマーケターのコミュニティのようなものがあって、そこでリアルな意見交換が交わされる場において

「この動画編集者の仕事ぶりは良かったですよ~」

というような口コミが回り、高単価案件の紹介が来るといった形になります。

なので、高単価案件を継続して依頼されるためには、SNS上などで営業をしたクライアントに仕事ぶりを認められる必要があります。

ここをしっかり乗り越えることで
むしろこちらから営業しなくても、

『案件は高単価で、しかも抱えきれないくらい来る』

と思っていただいて問題ありません。

今回お話した、クライアントに対する“個別最適化”をもとにした営業ができるかどうかが、

本当の意味で動画編集初心者の収入を上げることができるかどうかにかかっているということを、必ず覚えておいてください。

List 05
獲得すべき案件の戦略も立てず、
闇雲に営業文を送り続けてしまう

実はここがめちゃくちゃ大事にも関わらずほぼ100%の人は戦略も立てずに案件を獲得しに行こうとするため、失敗している人が多いわけです。

というのも、自分1人で抱えることのできる案件というのは限界があるわけです。

特に、ほとんどの人は副業で動画編集を始めることになるかと思いますが、

副業だとなおのこと1人で抱えることのできる案件は少なくなるはずです。

皆さん動画編集を開始した時には、

「とにかく案件を増やして少しでも稼ぎたい」

という気持ちが先走ってしまい、闇雲に営業文をひたすら送り続けてしまいます。

それはもちろん、一番最初クライアントが1~3人とかであるため、余裕がある状態ですが、

ここから継続して案件が取れる状態になると
一気に大量の案件が舞い込んできて、

全部が全部受けているとあっという間にキャパオーバーになり下手すると過労で倒れます。

そうならないためにも、もう最初から

『どういった種類の案件を中心に獲得していけば良いか?』

ということをしっかり戦略立てて考えておかないといけないわけなんですよね。

で、動画編集の案件と一言で言っても世の中には実は色んな種類の案件があるわけです。

  • 企業のイメージアップ動画
  • SNS等の広告動画
  • YouTube長尺動画
  • YouTubeショート動画
  • Instagramリール動画
  • TikTok動画
  • セミナー等のプレゼンテーション動画
  • 社内教育動画

など、数多くあります。

この中で、長く継続的に収入を得ていきたいのであれば、どれをメインとして案件を受注するべきか、分かりますでしょうか?

考えてみてください。。

そうです。結論としては、

  • YouTube長尺動画

になります。

なぜYouTubeの長尺動画をメインにしたほうが良いかと言うと、

こういった動画を投稿している人たちは高単価商品を扱ったり、自ら事業をやっていたりで、単純に稼ぎの額が大きい傾向にあるからです。

特に、YouTubeの動画概要欄で公式Lineへと誘導している人たちは、再生数が少なくても想像以上に大きな収入を稼いでいる傾向にあると思っておいてください。

そういったクライアントを相手にすると、

  • 単価も大きく
  • 継続して

案件が来ますし、

最も大事なところではあるのですが、資金体力があるため案件自体が無くなる可能性が限りなく低いという傾向にあります。

つまり、

「お金が無いのでもう案件を依頼できません」

という状態にならないということです。

折角クライアントから案件を依頼されてもそもそもクライアントの資金が無くて案件を依頼されなくなってしまうと、

また1から新しいクライアントを探さなければいけなくなり大変です。

ですので、解決策としては、、

『同じクライアントにできるだけ長く、継続的に案件を依頼してもらえる環境を作るということが大事になるため、YouTubeの長尺動画をメインで扱うのが良い』

ということです。

ただ、間違ってはいけないのは、

『あくまでもYouTube長尺動画の案件をメインで狙っていくのが良い』

ということであって、

決してほとんど案件が取れていない段階でそれ以外の案件を切っていけば良いということではありません。

まだほとんど案件が取れていない段階では、YouTubeの長尺動画案件をくれそうな人たちに対してメインに営業文を送りつつも、来た案件は全てこなしていってください。

その上で、最終的に案件が多くなってきて絞らなければいけない段階になってきたら、

YouTubeの長尺動画案件をメインに残していくというやり方でOKです。

ただ闇雲に営業文を送るのではなくきちんとここで述べてきたような戦略を持った上で営業文を送らなければ、必ずキャパオーバーで倒れます。

ですので、その辺りはしっかりと考えて行動を開始してください。

事前準備が一番大事です。

List 06
自らが抱えることのできる案件の
キャパシティを理解していない

『汝自身を知れ。』という言葉がありますが、、まずはご自身の、案件を抱えることのできるキャパシティを理解することがかなり大事です。

  • 本業でやっているのか?
  • 副業でやっているのか?

によっても変わってきますし、

  • まだ若いのか?
  • パソコンの前に張り付くのはしんどい年齢なのか?

によっても変わってきます。

解決策は、動画編集の初案件を獲得して間もない頃に
このキャパシティを理解しておくことです。

どうやってキャパシティを理解するかというと、

  • ご自身の日常で動画編集の作業に取れる時間を計測する
  • 案件1本あたりにかかる時間を計測する
  • 上記2つから、最大で1週間にどれくらいの案件をこなすことができるかを計算し、その8割の分だけ自分にはキャパシティがあると考えて、案件の受注量を考える

という形です。

このキャパシティを理解していないがために
ディレクターになって動画編集の案件を
別の編集者に振り始めるタイミングを見誤ってキャパオーバーになり、

過労で倒れてクライアントに案件を切られてしまい、翌月からの収入が0になる人を何人も見てきました。

動画編集者として開始して間もない頃には
考えもしない話ではありますが、

『常に先を見据えて考えていくことの重要性』

は語っても語り尽くせません。

List 07
ディレクターになるタイミングを
間違えてしまう

正直、8個の項目の中で最も重要な部分になります。

  • 月収5~10万円ほどを稼げたのにまたしぼんでしまって0に戻る人

  • 今後月収30万円~50万円と、安定して稼げていく人

との違いは、この部分を理解しているかどうかにほぼ全てがかかってくるということを、
まずは理解しておいてください。

残念ながら、1日は24時間しか無いわけですから動画編集者が自分1人で抱えることのできる案件量というのは限られてきます。

ですので、どこかの段階で必ず別の動画編集者に再委託してディレクターというポジションにならなければ収入の上限が来てしまいますし、

自らの体調にも依存するので100%安定的な収益は継続して得ることができないということをしっかりと認識しておく必要があります。

逆に、ディレクターというポジションになることによって、最終的に1日わずか1~2時間の労働で月収30万円~50万円を安定させることができるようになります。

この短時間労働で、これだけ多くの安定収入を得ることができるポジションはディレクターだけなので、

必ず僕は皆さんにディレクターになることを推奨しています。

ただし、このディレクターに移行する準備を開始するタイミングというものが最も大事で、

ここを間違えるとこれまで動画編集者として
積み上げてきた全てが水の泡になるので、絶対に間違えないでいただきたい
のですが・・・

その、ディレクターに移行する準備を開始するタイミングというのは、

『動画編集者として高単価案件を1~2件獲得した時点』

ということを、頭に叩き込んでください。

最初、練習のために低単価案件を何件かこなすと思いますけれども、

そこから高単価案件の紹介が来た時点で、あなたの動画編集者としての仕事ぶりが高い評価をされているということになります。

ですので、もう早い段階で採用シートやマニュアル、業務委託契約書などのディレクターとして必要な項目の作成を開始し、

再委託先の動画編集者の採用に取り掛かっていくことが極めて大事です。

「まずはたくさん案件を獲得して稼げるようになって、それからディレクターについて考えればいいでしょ!」

などと、ディレクターになるタイミングに関してものすごく甘い考えをしている人が多くいるかと思います。

確かに、まだ高単価案件を獲得し始めた段階では稼ぐことに精一杯でディレクターになることなんて考えが回らないという気持ちも分かるのですが、

高単価案件というのは一度獲得してそのクライアントを満足させると、口コミが回り、依頼が来る時には一気に来ます。

その時に、

  • まだ再委託先の動画編集者が見つかっていないからという理由で、全ての案件を1人で抱え込もうとすると、キャパオーバーで倒れて、クライアントに迷惑がかかります。一度迷惑をかけられたクライアントはあなたの元から離れますので、そのうち誰も案件を依頼してくれなくなり、収入がしぼむ事になりかねません。
  • だからと言って、せっかく来た案件をキャパオーバーを理由に断ると、「この人は案件を断る人だ」というレッテルを貼られ、仕事が来なくなります。仕事が来なくなると、既存クライアントからの依頼が何かしらの形で終了してしまえば、一気に収入が無くなってしまうということになります。

というように、

『結局、最終的にはディレクターになってクライアントからの案件を再委託できる準備を整えなければ、いずれにしても収入が無くなってしまう』

という未来があるということを理解しておく必要があるわけです。

なので、

『まだ案件が少なくて手が空いている間に、ディレクターの準備を開始しておく』

というのは鉄則ですので、絶対に守ってください。

これを守るか守らないかで、今後の動画編集人生で転落するか大成功を収めるかの、極めて明確な差になります。

List 08
ディレクターになった際に、再委託先の
動画編集者をTwitter上で募集してしまう

ディレクターになるタイミングで必ず再委託先の動画編集者を募集していくことになりますが、

自己流や一般常識をもとにしている人は、

『とりあえずまずはTwitter上で動画編集者を公募する』

という行動を取りがちです。

しかし、これは本当に一番やってはいけない行動です。

その理由として、Twitter上で集まってくる動画編集者は育成するのにものすごく手間がかかる人が多いからです。

この育成する手間が増えれば増えるほど、

  • 育成に時間が取られすぎる
  • 折角案件を大量に獲得しても、再委託できる案件の数が少なく、結局自分でこなさなければいけない案件量が多くなって本末転倒

となり、本当に寝る時間もないくらいずっと仕事をしている状態になって、

過労で倒れている人をもうこれまで何十人と見てきました。

では、

  • ディレクターになった際に、再委託先の動画編集者をどうやって探すのか?

ということになりますが、解決策を言うと、

Twitter上で

  • 評価の高いスクールに入っていることをプロフィール欄に書いている人
  • ハッシュタグで評価の高いスクール名を書いてツイートしている人

で、しっかりとしたポートフォリオを作成している人に、そのままDMを送って依頼することです。

ここではスクール名の言及はあえて避けますが・・スクールに入っている段階で、まず

『お金を払って学ぶ』

という姿勢が見えるわけでその姿勢を物凄く評価すべきです。

ほとんどの動画編集者はお金を払って学ぶという姿勢が無いため、

  • 自己流であったり
  • SNS上に溢れている無料情報であったり

という、そのような軽いノウハウだけでなんとかしようとするマインドのため、思考の改善を促すのに時間がかかります。

世間一般のほとんどの人は高校や大学にお金を払って通い、学習しているわけですから、

ましてビジネスのように、お金が直接関わってくるような世界で学習に対してお金を払うというのは当然のマインドセットになるわけです。

それが出来ていない段階でマインドセットしてはかなり弱いと言わざるを得ず、

そういったマインドセットの弱い人たちを再委託先の動画編集者として採用してしまうと

  • 何かコミュニケーションが噛み合わなかったり
  • クレーマーになったり
  • ひどい場合には、一言もなく途中で責任を放棄して逃げ出したり

と、まあ散々たる状況になることが目に見えています。

実際に僕自身も、これまで沢山の人を採用してきましたが、

  • きちんとスクールや教材にお金を払っていた人で、こちら側の採用基準を満たして継続的に案件を依頼しようと思えた人は80%

でしたが、

  • スクールや教材に全くお金を払っていない人を採用しようとした結果、こちら側の基準を満たして継続的に案件を依頼できるような人は、わずか約1.3%。つまり、70人採用して1人くらいしかいないという悲惨な状態

でした。

このことから、僕は必ずお金を払ってスクールや教材を買っているかどうかという部分を採用基準として絶対に見ていますし、

少なくとも僕の生徒さんにも、そのような基準を以て、採用するかどうかを決めていくべきだという風に教えています。

ここを間違えると、もはや採用や育成だけで膨大な時間がかかってしまい、

クライアントから来る案件量に対して満足に対応できなくてキャパオーバー・・・

で、最終的にクライアントからの信頼を失うという結果になりかねないです。

こういった、お金を出して学習する習慣もついていないような、もう全然仕事ができない動画編集者を採用してしまったがために、結果何を血迷ったのか

「自分でやった方が早いじゃんこれだったら・・・」

となり、

案件を1人でこなすことしか考えられなくなり、結果的にこれもキャパオーバー。

最終的にクライアントからの信頼を失うという結末に至った人をもう何十人と見てきました。

ですので、必ず再委託先の編集者の採用方法は気をつけてください。

ここを知っているのと知らないのとでは天と地ほどの差ができてしまいます。

いかがだったでしょうか?

SNSでよく言われているような情報や一般的な動画編集界隈の常識とはかなり大きく異なるお話だったのではないかと思います。

今お話した情報を全て駆使して今度は、

『具体的に、どういったプロセスを経ていくと、最短最速で月収30万円以上を安定させることができるのか?』

について、お話していきますね。

動画編集者として
90日間月収30万円以上を
安定させていくための
10STEP

いよいよ、現代の動画編集者として成功している人たちが行っている10STEPを、ここで公開していきます。

STEP 01
動画編集の基本的なスキルを学習する
STEP 02
各クライアントに個別最適化した
サンプル動画を作成する
STEP 03
営業文を作成し、送付する
STEP 04
低単価で案件を数件獲得し、修正指示を
受けながら納品する
STEP 05
既存クライアントに新規クライアントの
紹介を依頼する
STEP 06
新規クライアントに高単価で提案する
STEP 07
早い段階でディレクターへの移行準備を
開始する
STEP 08
再委託先の動画編集者を採用する
STEP 09
案件獲得と同時に採用した編集者に
修正指示を送って育成する
STEP 10
一人前になる編集者の人数を増やし、
収入を安定させる

僕も、僕のモニター受講生もこの10STEP通りに一つ一つクリアしていくことで、

一般的な動画編集者には出せないスピード感と結果の両方を手にすることができています。

それぞれ、順番に見ていきましょう。

STEP 01
動画編集の基本的なスキルを学習する

まず初めに・・

動画編集ソフトは、必ず

『Adobe Premiere Pro』

を使用してください。これは必須です。

「Final Cut ProやPower Directorでも、編集さえできれば良いじゃないか?」

と思うかもしれませんが、
2つの理由でダメです。

  • クライアントは、動画の完成品だけではなく、Adobe Premiere Proのプロジェクトファイルももらって自ら修正したいので、Adobe Premiere Pro以外を受け付けていない人が圧倒的多数のため、営業先が見つからない
  • 後にディレクターとなろうとした際に、Adobe Premiere Proを使用していない編集者は、ほとんどの場合手間がかかる人しかおらず、結局「自分でやったほうが早い」となり、採用できる人が全然いない。そうすると、忙しい割にずっと働き続けなければならず、収入もある程度の上限で止まってしまう

という理由からです。

先のことを考えても、Adobe Premiere Pro以外の編集ソフトを使って動画編集者として仕事をするのは100%ダメなので、できていなかった方は今すぐ変更してください。

さて、前置きが長くなりましたが、、

このSTEPでの最重要ポイントは、

『動画編集の基本的なスキル学習にそこまで多くの時間をかけない』

ことです。

先ほどの
『絶対にやってはいけないリスト8選』の、

『①動画編集スキル自体の学習時間を増やしてしまう』

でも少しお話したように、

最低限のスキルの学習は必要ですが実際に案件を獲得していく前にスキルの学習をしすぎるとあまりにも膨大な知識を詰め込みすぎて、

使いもしない新しいスキルの多さから逆に現場に出ることに不安を感じてしまうことで自信が無くなっていきます。

『スキル学習に時間を割くよりも、完コピの精度を高めていく方向性に時間を割く方が大事になってくる』

ということを覚えておく必要があるわけですね。

ぶっちゃけこの辺りの動画編集スキルにおける基礎学習に関しては動画編集界隈に溢れているどんなスクールでも学ぶことができますし、何ならYouTubeでも無料で学ぶことができる部分でもあります。

ですので、そこまで難しく考えずに早めに一通り学習を終えてしまい、次のSTEP2に移行してください。

STEP 02
各クライアントに個別最適化した
サンプル動画を作成する

先ほどの
『絶対にやってはいけないリスト8選』の、

『④ポートフォリオや自己紹介動画を作成してしまう』

でもお話したように、ポートフォリオ動画や自己紹介動画の作成はNGです。

クライアント側からすると、

『どこか分からないスクールが推奨しているような、似たような形式のポートフォリオ動画や自己紹介動画』

が大量に自分の元に届くと鬱陶しくて仕方がありませんからね。

そんな大量の似たような動画の中に1件や2件だけクライアントが出している動画の編集形式と全く同じ形式で、

1本でも動画を編集して、サンプルとして提出してくれる人がいれば・・・

つまり、そのクライアントに対して”個別最適化”を図った営業をかけてくれる編集者がいれば、「即採用しよう!」となるはずです。

この動画編集者界隈は、最終的にはクライアントファーストで考えることのできる人しか残っていくことができないので、

営業の段階からクライアントファーストを心がけていることをアピールするというのは、めちゃくちゃ重要であるということを理解してください。

ただ、正直言って、クライアント1人ひとりにこの個別最適化したサンプル動画を作るのはかなり手間がかかりますし、

まだ動画編集を始めたばかりの頃は難しいかもしれません。

なので、まずは

  • 営業をかけていきたいジャンルと同じジャンルの、有名YouTuberの動画編集要素を完コピする

というところからスタートしてみてください。

その完コピを通じて、早く編集ができるようになるために、

  • ご自身に足りないスキル
  • ご自身のAdobe Premiere Proに追加していかなければいけないエフェクトやプリセット

を補っていけばOKです。

STEP1の、動画編集スキル自体の習得に時間をかけるよりもこのSTEP2の方に多くの時間をかけるようにしてください。

STEP 03
営業文を作成し、送付する
  • クライアント一人ひとりに個別最適化したサンプル動画を完成させる
  • それに対応した営業文を作成する

という、2セットが完了次第、クライアントに送付するということを繰り返していってください。

案件の獲得先はクラウドソーシングサイトだけだと思っている人も多いですが、例えば、

  • YouTube上で公開されているメールアドレスや動画概要欄に書いている公式Line
  • InstagramのDM
  • TwitterのDMや案件の公開募集
  • Googleの検索エンジンで『動画編集』で検索した先のサイト

というように、探せばいくらでも営業文を送付できる箇所があります。

上記のような場所で、

『どういった動画を作ってほしいかを公開している』『自身の作品を公開している』

そういったクライアントに、営業文を送っていってください。

ただ、自身の成長のために、まずは公開募集をしているクライアントに営業をしていき、1件でも案件を依頼してもらうことをオススメいたします。

ちなみに、このやり方で10件送って1件も案件が取れない場合は、

  • 営業文を送付する場所が悪い
  • サンプル動画の編集の質に問題がある

という可能性が高いですのでご自身で分析し、修正していくことが大事です。

僕が教えている方々は、平均して40%の成約率を出しているので、

選り好みなどをしなければかなり高確率で案件が取れるはずです。

STEP 04
低単価で案件を数件獲得し、修正指示を
受けながら納品する

最初から高単価を狙ってはいけない理由については先ほどの

『動画編集初心者がやってはいけない8選とは?』『②SNS上で高単価案件をいきなり取りに行ってしまう』

で詳しくお話しておりますのでそちらをご覧ください。

この高単価を最初から狙ってはいけない理由を理解していただき現場のレベルを知るという意味で、

とにかくまずは低単価で案件を数件だけでも良いので獲得していくことが大事です。

世間一般の、会社に入ったばかりの新入社員が上司に指摘されるのと同じように、

動画編集で案件を獲得し始めた頃には必ずクライアントから大量の修正指示が入ります。

しっかりとした

  • コミュニケーション
  • 納品物の品質担保

を図ることができるまで成長していくことが大事です。

もしかすると、あまりの成長速度の遅さに案件を切られる場合があるかもしれません。

しかし、めげずに何回もサンプル動画と営業文を作成の上何回でも新規で案件を獲得し続けてチャレンジしていけば、

必ずどこかで急激に成長しますので安心して続けていただければと思います。

STEP 05
既存クライアントに新規クライアントの
紹介を依頼する

STEP4で、低単価でも良いのでとにかく案件を数件獲得しクライアントから来る修正指示がほぼ無くなるまで成長できれば、

あとはその既存クライアントからの案件が継続するはずです。

つまり、

『あなたの仕事ぶりに満足している』

という状態になるので、そうなれば今のクライアントに新規クライアントの紹介を依頼してみてください。

かなりの確率で紹介してくれるはずです。

特に、SNSやYouTube経由で獲得したクライアントであれば、ほとんどの場合、

経営者やマーケター業務を行っている人たちのネットワークがあるため、そのネットワークで

『動画編集を依頼したい新規クライアント』

を探してくれます。

よく「動画編集者は飽和してる」などと言われますが、

アルバイトレベルの仕事すらできないような新規参入の動画編集者数がどんどん増えているために「飽和している」などと言われるわけであって、

サラリーマンレベルで当たり前と言われるようなことを当たり前にできる動画編集者というのは本当にごく少数で、むしろ全然足りないくらいです。

ましてや、これからほぼ全てのSNSや企業PRが文字媒体から動画媒体に移行しようとしているこのご時世でなおさら動画編集者が必要とされているのは理解できるかと思います。

ですので、動画編集を依頼したい人は皆さんが思っているよりもはるかに多いということを知っておいてもらえればと思っております。

STEP 06
新規クライアントに高単価で提案する

新規クライアントを紹介してもらったら提案文を作成し、送付してください。

この際に注意すべきポイントとしては、

  • どのように案件を進めていくか
  • 『こちらにどのような形で依頼していただければ、あとはこちらで勝手に納品まで持っていくことができるのか?』の提示
  • 価格表

の、3つを盛り込むということです。

ちなみに、新規クライアントの場合は既存クライアントと異なり、

動画編集の業界についてあまり詳しくない人も多くほぼ『言い値』で通ります。

年間1億円とかの利益がある人が多いため

「正直動画編集の価格が1万円でも3万円でも、そんなに変わらないよね~」

という意識の人が多いからです。

その代わり、
時間というものを本当に重要視しているため、

とにかく値段は高くても良いから、

  • こちらの時間を使わせないで欲しい
  • こちらの意図を汲み取って欲しい

というクライアントが圧倒的多数を占めるということは念頭に置いておいてください。

なので、ここで獲得できる新規クライアントに

「進行はどうすればいいですか?」
「値段はいくらが良いですか?」

などと聞くのはもちろんNGです。

こちらがイニシアチブを取ってこちらの言う通りに案件を進めていくくらいの力量が必要であるということを、理解することが大事です。

だからこそ、STEP4での、低単価での研修が事前に必要だったわけなんですよね。

STEP 07
早い段階でディレクターへの移行準備を
開始する

先ほどの
『絶対にやってはいけないリスト8選』

『⑦ディレクターになるタイミングを間違えてしまう』

でもかなりお話したところなので、復習になりますが、

動画編集で高単価案件を獲得し続け月収10万円ほどの収入になった後に、

  • すぐに収入がしぼんで0になってしまうか
  • 継続的に月収30万円、あるいはそれ以上に稼ぎ続けることができるか

という、2択を決める最も大事な要素はこのSTEPにあります。

まだ高単価案件を獲得し始めた段階では稼ぐことに精一杯でディレクターになることなんて考えが回らないという気持ちも分かるのですが、

高単価案件というのは一度獲得してそのクライアントを満足させると、口コミが回り、依頼が来る時には一気に来ます。

その時に、

  • まだ再委託先の動画編集者が見つかっていないからという理由で、全ての案件を1人で抱え込もうとすると、キャパオーバーで倒れて、クライアントに迷惑がかかります。一度迷惑をかけられたクライアントはあなたの元から離れますので、そのうち誰も案件を依頼してくれなくなり、収入がしぼむ事になりかねません。
  • だからと言って、せっかく来た案件をキャパオーバーを理由に断ると、「この人は案件を断る人だ」というレッテルを貼られ、仕事が来なくなります。仕事が来なくなると、既存クライアントからの依頼が何かしらの形で終了してしまえば、一気に収入が無くなってしまうということになります。

というように、

『結局、最終的にはディレクターになってクライアントからの案件を再委託できる準備を整えなければいずれにしても収入が無くなってしまう』

という未来があるということを理解しておく必要があるわけです。

ですので、結論を言うともう早い段階でディレクターへの移行準備を進めておく必要があります。

では、どの段階からディレクターへの移行準備を進め始めるのが良いかと言うと、これは

  • 本業でやっている人
  • 副業でやっている人
  • 年齢や個人の体力面

など、様々な要因があるので一概には言えないですが、早い人だと

  • 動画編集の高単価案件を1~2件でも依頼された段階

からスタートすべきだと考えています。

なぜかというと、動画編集の高単価案件をクライアントから1件依頼された段階だと、

  • 動画編集で既にクライアントを満足させることができる編集の仕方が分かっているため、再委託先の編集者に見せるマニュアルを作成するスキルも備わっている
  • まだ案件としては1件だけで、大量に来ているわけではないので、キャパシティには必ず余裕がある

という理由からです。

この、

『余裕があるうちにディレクターへの移行準備を開始する』

というのがもう大原則で、

そうでなければ絶対にキャパオーバーになって倒れてしまうのは避けられないわけですね。

ディレクターへの移行準備というのは先ほどもお伝えしたように、

  • 再委託先の動画編集者に提示するマニュアルの作成
  • 再委託先の動画編集者の採用シート
  • 業務委託契約書の作成

など、ものすごく大量のノウハウが詰まったものになります。

この移行準備だけでも、本当に早い人でも1ヶ月とかそれくらいとてつもなく時間のかかるものでもありますので、

ここの準備をさっさと開始できるかどうかが今後の動画編集者生命を握っていると言っても過言ではないです。

皆さんこのことを全く知らずにただ案件を獲得できて喜んでいるだけという人ばかりなので、、

だからこそほとんどの動画編集者は途中からいなくなってしまうのだということを今一度知っておいてください。

何回も言うように、もうこのSTEP7で話していることが最大クラスに大事だということを、念押ししておきます。

STEP 08
再委託先の動画編集者を採用する

STEP7で、ディレクターの事前準備ができたら今度は再委託先の動画編集者の採用になります。

採用の方法は、先ほどの
『絶対にやってはいけないリスト8選』

『⑧ディレクターになった際に、再委託先の動画編集者をTwitter上で募集してしまう』

にてお話した通り、

Twitter上で

  • 評価の高いスクールに入っていることをプロフィール欄に書いている人
  • ハッシュタグで評価の高いスクール名を書いてツイートしている人

で、しっかりとしたポートフォリオを作成している人にそのままDMを送って依頼してください。

採用する人材を間違えるとあなたの労働が究極なまでに増えて、キャパオーバーになります。

ここでミスをしないように、気を付けて採用していくことをオススメいたします。

STEP 09
案件獲得と同時に採用した編集者に
修正指示を送って育成する

STEP8まで進めることが出来たらあとは採用した動画編集者にどんどん仕事を振って修正指示を出しながら成長してもらってください。

ただしここでも、

  • クライアントとのコミュニケーション
  • 動画編集者とのコミュニケーション
  • ディレクターとしてチームをマネージメントする方法

など、語りきれないほど大量のノウハウがあります。

「ディレクターって、ただ単に来た案件をそのまま採用した動画編集者に振っていくだけでしょ?」

と思っている人が多い中であなたは、

「そんなに単純なものではなく、何なら動画編集者として高単価案件を獲得する以上に学ぶことが膨大である」

ということを、ここまでのSTEPで理解していただいたと思いますので、これだけでも物凄い成長だと思います。

ディレクターにおける全てのノウハウはスペースの都合上ここでは語りきれませんが、

この辺りは実践を積みながら肌で感じていただくのが良いと思っております。

ちなみにこのSTEPで一つだけ注意しておくべきこととしては、

『来た案件を、一切自分の手を加えること無しに全て再委託先の編集者に振ることができる』

ようになるくらいの人数分まで採用し、育成するということです。

高単価案件を、スピード感をもってさらにどんどん獲得し高収入で水準を安定させていくためには、その受け皿も必要です。

最終的に

『どうやったら自らが全く編集をしなくて良くなるか』

ということを考えながら常に動くようにしてください。

STEP 10
一人前になる編集者の人数を増やし、
収入を安定させる

STEP9までしっかりこなしてきて採用した全ての動画編集者が、

「もうほとんど修正指示を送らなくて良くなった」

となれば、それは立派に1人前になった編集者の証ですので、

あとはその人が案件を継続してくれる限りずっとあなたはディレクターとしてのコミッションフィーを受け取ることができるようになります。

しかもこの状態になれば、

『編集者から仮納品された動画をほぼチェックするだけでそのままクライアントに納品する』

というシステムが出来上がるためかなり時間を空けることができるようになります。

ですので、この空き時間を利用してさらにスピード感を持って

  • より高単価な案件の獲得
  • 次の再委託先の編集者を採用し、成長させる

という行動を繰り返すことができるようになります。

こうやって1人前になる編集者の育成人数をどんどん増やすことにより、

あなたは編集者から上がってきた動画をチェックするだけでほぼ何もせずともディレクターとしてのコミッションフィーがどんどん入って来る状態になります。

こうなれば、月収30万円以上もの収入を安定させることが可能になるわけです。

しかも、最終的に全ての再委託先の編集者が成長しきった状態になるため、

動画編集者時代よりもかなりの時間を空けた状態で高収入を得ることが出来ます。

というわけで、動画編集者として成功してる人は今回の10STEPのように、

  • 新時代にマッチした案件の獲得方法を考えたり
  • 自分自身のキャパオーバーのことを考えたり

しながら、
本当に戦略的に、緻密に計算をしています。

たまたまマグレで上手くいっているわけではありません。

これまでにお伝えしてきた内容が積み重なっているからこそ成果を出すことに成功しています。

逆に、あなたは、一般的な動画編集スクールやSNS上に溢れているような、

過去に成功した動画編集者の、使えない知識をもとにチャレンジしてしまうという、本当の意味での不幸を回避できたわけです。

普通の人は、僕が今回書いたようなノウハウを一切知らずに、

「上手く行かない原因は何なのか?」

すら分からないまま、途中で諦めてしまうわけですから今回のお話を知っただけでも物凄く立派な第一歩になります。

正解は示しましたので、あとは、この10STEPに沿って1つ1つ着実に積み上げていくだけです。

ただ、そうは言っても・・・

おそらくここまで聞いたあなたは、

「何のサポートも無しに
この10STEPを
やるなんて無理だよ!」

という不安な気持ちの方がおそらく強いでしょう。

実際にこの10STEPを実践し始めたら、細かいところで様々な疑問やつまづきが出てくるはずです。

  • check-icon

    パソコンや周辺機器の選び方はどのようにすれば良いのだろう?

  • check-icon

    動画編集のスキルはある程度学習するだけでOKだということは分かったけれども、具体的に何を、どれくらい学習すればいいんだろう?

  • check-icon

    いきなりサンプル動画を作成してくださいと言われても難しいから、何か見本となるようなものは無いの?

  • check-icon

    営業文なんて作ったことがないし・・具体的にどのように作ればいいのかな?

  • check-icon

    営業をしていくにしても、もっと具体的な営業先のリストとか、どういったジャンルに営業していけば良いとか、分かりやすくまとめたものはないの?

  • check-icon

    フリーランスとしてのクライアントとのチャットコミュニケーションなんて初めてだから、気をつけるべきポイントなどを逐一教えて欲しい・・・

  • check-icon

    ディレクターにおける採用シート・業務委託契約書・マニュアルはどういう風に作れば良いの?

  • check-icon

    再委託先の動画編集者は、きちんとお金を払っているスクール生をTwitter上から採用すれば良いことは分かったけど、具体的にどういった人を採用すればいいの?

  • check-icon

    採用した動画編集者への報酬はどのように決めたらいいのかな?

  • check-icon

    採用した動画編集者を、トラブル無く上手くマネージメントするコツなどを教えて欲しい・・

というように、各個人でそれぞれ違ったつまづきや質問が出てくるので、

それぞれ一つ一つ解決していきたいはずですしもっと知りたいことも沢山出てくるでしょう。

しかも、本業で忙しく、時間がない場合はさらに爆速で成功できる環境なども欲しいはずです。

ですので、全身全霊を込めて、、

『僕の経験・知識・ノウハウ・テクニック、さらにはかゆいところまで手が届くテンプレートまで全部を凝縮した、人生の集大成となる教材』

こちらをついに、完成させました!

いよいよ、
本教材の全貌を公開します!

動画編集者 虎の巻(本教材)は、あなたがこれから動画編集者として高水準で安定した収入を得ていくための、

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書籍1

第1章 動画編集基礎講義

動画編集者として最低限抑えておかなければ
いけないスキルを学習できます

第1章では、動画編集スキルの基礎を徹底的に解説します。

動画編集者として最低限抑えておかなければいけないAdobe Premiere Proのスキルを学習することで、

あなたの事前勉強量が過剰すぎるのか足りないのか一発で分かるようになるため、スムーズに実践へと移行することができるようになります。

この第1章のほんの一部を公開すると・・・

パソコンの選び方が非常に
重要である理由とは?

動画編集者としてこれから収入を得ていくにあたって実はこのパソコンの選び方1つにおいても物凄く重要になってきますし、

全ての人が

「このパソコンを買った方がいい」

という風には、一概に言えない
ということを覚えておいてください。

例えば、

  • 本業または副業でやっているのか?
  • 仕事上出先が多いのか家にいることが多いのか?

など、様々な要因からパソコン選びというのは決まってきます。

  • 最低限これだけのスペックのものは必要

という基準があるものの、

  • オーバースペックのものを買ってしまってかなり予算オーバーしてしまった・・・

という声があるのも事実です。

そういったパソコンや周辺機器関係の選び方に関してもここではパターン別に詳しく解説していきます。

動画の編集においてカットが
一番大事である理由とは?

実はクライアントが動画編集において
最も気にしている部分は
このカットの部分になります。

ここでは、

  • どういうカットの方法が最適なのか?

と、

  • NGのカット方法

についてもお話していきます。

動画編集の時間を半分以下にしてくれる、
テロップとエフェクトのプリセットを配布

動画編集のスピードを早めるために大事なことは、

『テンプレート化する』

ことです。

ここでは、クライアントによく依頼されるテロップとエフェクトをプリセットという形でテンプレート化しておりますので、こちらを配布します。

わざわざご自身で1からプリセットの作成を行う手間を省くことができるのでかなり重宝することになるでしょう。

あまり他のスクールでは説明してくれない、
BGMの選び方とは?

「BGMというのはセンスである」

という風に言われていた時代がありました。

しかし、全て理論として

『どういうタイミングでどういうBGMを選ぶのか』

ということを説明できる時代になりましたので、
そのパターンを全て共有します。

あまり他のスクールでは説明してくれない
非常に価値あるノウハウになると思います。

普通の動画編集者は見逃しがちな、クライ
アントが真の底から求めている〇〇調節とは?

通常の動画編集者は見逃しがちですが
この部分を調節しなければ、

クライアントからすると、

「何か変な動画になってしまう」

という違和感が残ってしまい継続的な案件獲得に
繋がらないポイントとなります。

動画編集の完了後に必ず意識すべき
非常に重要な部分
となります。

他にもここでは紹介しきれない
数々のスキルを公開…

書籍2

第2章 サムネイル作成基礎講義

動画編集とセットで求められる可能性のあるサムネイル作成のスキル、および動画内に挿入する画像の作成を依頼された場合に最低限必要なPhotoshopのスキルを学習できます

この第2章では、サムネイル作成やPhotoshopでの画像作成における基礎を徹底解説します。

画像作成と聞いて

「私にはデザインのセンスがないから・・」

と諦めてしまう人がかなり多いのですが、

動画編集者として求められる画像作成のスキルは全てセンスなどではなく、理論で解決できるため、心配は不要です。

最低限のPhotoshopの使い方を覚えていただくことで、クライアントからの幅広い依頼に応えることができるようになります。

この第2章のほんの一部を公開すると…

画像やサムネイルをゴージャスに
見せる秘密とは?

最近のサムネイルはパッと見ただけで目を引くようなゴージャスさが求められますので、

それに対応できるサムネイルを作る非常に重要なポイントを2つ紹介します。

人物像の切り抜きのために、
必ず事前にクライアントへ依頼するものとは?

サムネイル作成の過程だけでなく、動画に挿入する画像としても、人物像の切り抜きが必要になる場面が出てきます。

その際に、クライアントにその人物像撮影を依頼しなければいけないわけですが、

ここを知らないとトラブルの原因にもなります。必ず抑えてください。

なぜか画像が寂しくなって視聴者を
惹き付けなくなるその理由と解決策とは?

サムネイルや動画への挿入画像に関して、

なぜか画像自体が寂しくなって視聴者を引き付けることができない作りをしてしまっている人が非常に多いです。

クライアントに指摘されるも、理由が分からないためそのまま納品し続け、結局案件が切られた人もいます。

こういった、視聴者を引き付けることのできない画像の根本原因がありますので、その解決策をここでは解説します。

サムネイル作成において最も重要な
文字挿入の8ポイントとは?

サムネイル作成において文字挿入は最も重要ですが、入力する文字の種類や大きさ、文字装飾まで全て計算して挿入していかなければいけません。

その8つのポイントに関して全て解説していきます。

画像の配色はセンスではなく理論である理由と、
その配色の具体的な選び方とは?

ここ3年ほど前までは、画像の配色はセンスであるという風に言われてきました。

確かに、芸術作品を作る上での画像配色は未だにセンスの部分が大きいと思われますが、

動画編集者として画像を編集したりサムネイルを作成するという部分では、

必要なセンスなど皆無で、全て実は理論的に言語化できます。

こういった配色の具体的な選び方について、誰でもできるようにここでは解説していきます。

他にもここでは紹介しきれない
数々のスキルを公開…

書籍3

第3章 動画編集者の事前準備

動画編集者として案件を獲得する前に、収入を得るために必要なマインドセットや必要な周辺機器やソフト、サンプル動画や営業文の作成等について解説していきます。

第1章で、動画編集のスキル

第2章で、サムネイル作成やPhotoshopによる画像作成スキル

これらに関しての基礎知識を学習してきました。

もちろん、あなたは第1章、第2章のおかげで、現場に出るために必要な知識を過不足無く身につけることができるため、

通常の人の5倍速で案件獲得をスタートすることができます。

第3章では、その案件獲得の開始をさらに5倍早くスタートできるように、動画編集者の事前準備というものを伝授していきます。

この事前準備に関する詳細を学習してしまえば、世の中の動画編集者が最も苦労している『案件獲得』に関して困ることが無くなるはずです。

あなたが一人勝ちするための内容の一部を公開すると…

クライアントワーク開始前の事前準備に
必須の機材6種およびソフト8種とは?

動画編集者として案件を獲得しクライアントワークを開始する前に、

必ず揃えておかなければいけない機材6種とソフト8種を解説します。

事前にこのチェックリストを確認し全て揃えておくことで、

いざクライアントワークを開始した後にあたふたせずに済みます。

今後の収入が月収1万円以下になるか
30万円以上になるかの大きな違いを生み出す
マインドセット8選とは?

これは動画編集に限らずどのようなビジネスにも言えることですが、成功するかどうかはマインドセットが8割です。

マインドセットという土台がなければいくらノウハウを学習したところで、

砂のお城が簡単に崩れてしまうかのように安定した結果は出なくなります。

ビジネスにおける成功要因の大部分を占めるこのマインドセットにおいて、特に重要な8選をここではご紹介します。

【誰も教えてくれなかった】動画編集者に
とって必須の『完コピ』とは
何を完コピすれば良いのか?を徹底解説!

YouTubeやSNSをよく見ている人は

「動画編集者は完コピが大事」

と、もう嫌というほど耳にしたと思います。

しかし、この

  • 完コピの方法
  • 『どういった編集内容を完コピすれば良いのか?』というその種類

までもを、きちんと詳しく教えてくれる人はこれまでいなかったのではないでしょうか?

そういった細かいところまでもをこのオンライン講義では徹底解説します。

本当に貴重なセクションになるかなと思います。

案件獲得率を40%以上に上昇させるサンプル
動画と営業文の具体的な作成方法とは?

これまでの講義内で、

『各クライアントに合わせてサンプル動画を作成し、その上で営業すれば案件獲得率が40%にまで上がる』

というお話をさせていただきました。

しかし

「では実際にそのサンプル動画と営業文をどのように作成すれば良いのだろうか?」

という疑問を持つ人は多いと思いますのでここではその具体的な詳細まで全てを解説しています。

サンプル動画も営業文も作成せずにいきなり
高単価案件を獲得できる超邪道戦略とは?

サンプル動画を作成すれば40%まで案件獲得率が上がるというお話をしましたが、

実はやり方によってはサンプル動画も営業文も作成せずにしかもかなりの高確率でいきなり高単価案件を獲得できる可能性が極めて高い方法もあります。

この戦略を使うのはあくまでもクライアントから修正指示をあまりもらわなくなるくらいにまで成長した後でないと、

すぐに案件を切られてしまうということは間違いないのですが、

低単価⇒高単価という経路無しにいきなり案件を獲得できる可能性が極めて高いという点で、今後必ず持っておいたほうが良い戦略となります。

是非覚えてください。

他にもここでは紹介しきれない
数々のスキルを公開…

書籍4

第4章 動画編集者実務編

営業により高確率で案件を獲得する方法から、一度獲得した案件を長期に渡って継続させるために必須の実務情報まで、クライアントワーク上の全てを網羅して解説しています

動画編集者としての仕事は第3章のように案件を獲得するところとプラスして、

今回の第4章のように案件を維持するところの合計2つがあって初めて成立します。

自己流で進めていくだけでは絶対に気づけないような、クライアントワークでよく陥りがちなワナを回避する方法をここでは公開します。

90%の人が独学では気づくことのできない内容の一部を公開すると…

これから案件を獲得していく
動画編集初心者が必ずブックマーク
しておくべき営業サイト10選とは?

案件を獲得していく上でサンプル動画を携えて営業文を送付していくその過程において、

営業文の送付先のサイトをあらかじめピックアップしておく必要があります。

その営業文を送付するサイト10選をどのように使い分ければ良いか?も含めて解説していきます。

高単価で案件を依頼してくれる
クライアントが動画編集スキル以上に
重視している2つのスキルとは?

低単価でしか依頼してくれないクライアントと比較して、

高単価で依頼してくれるクライアントはよりシビアであるというお話は、これまでもしてきたと思いますが、

こういったクライアントは実は、
動画編集それ自体のスキル以上に重視しているスキルが2つあります。

それが何かを知れば、高単価案件を継続してくれる確率がぐっと上がるのですが、

ここではその2つのスキルに関して徹底解説します。

案件依頼を受けた後にルーティーン化
すべき、想定外を無くすための
クライアントワーク実務8STEPとは?

『特に高単価で依頼してくれるクライアントには、案件の進め方や価格等を提案し、こちらから主導権を持って案件を進めていかないといけない』

という風に、以前もお伝えさせていただきました。

その想定外を無くしトラブルを防ぐための進め方をクライアントワーク実務として8STEPに分けて解説していきます。

ここはもうルーティーンなので必ずこの通りに進めてください。

クライアントからの案件を
継続させるために必須となる、
コミュニケーションの極意5項目とは?

クライアントとのコミュニケーションはほとんどの場合はchatworkを使うことになるかと思いますが、

そういった文字でのコミュニケーションにおいては、特に必要となってくる極意が5項目あります。

クライアントに不必要なストレスを与えて案件を切られないためにも、

ここでスムーズなコミュニケーションについて学習してください。

クライアントとのコミュニケーション
ミスマッチが特に起こりやすい
場面3選と、その対処法とは?

ここで解説するような、クライアントとのコミュニケーションミスマッチを起こしてしまうと、

案件が切られるどころか悪評が広がり、今後の案件獲得に支障が出る可能性が高いです。

ですので、ここでお話する3選は非常に大切な内容であり、

必ず扱いを間違えないようにしていただければと思っております。

他にもここでは紹介しきれない
数々のスキルを公開…

書籍5

第5章 ディレクターの事前準備

ディレクターとして最も時間を割かなければいけない事前準備についてのノウハウだけでなく、事前準備の時間を3分の1以下にまで減らすことができるような、かゆいところまで手が届くテンプレート集をご用意しております

第4章まででは、高単価で案件を依頼してくれるクライアントを獲得した上で、さらにその案件を継続してもらうための方法についてお伝えしてきました。

その上で、今度は

『案件が増えすぎた際に自分1人で全ての案件を抱えきれなくなるのを防ぎ、さらに再委託先の編集者を採用して受け皿を大きくすることで、クライアントから大量の案件を受けることができるようにして収入を安定させながらも増やしていく』

という、ディレクターという業務に移行していきます。

第5章が実はこのオンライン講座最大のポイントです。

動画編集者として安定的に成功できるかどうかを最も左右する、ディレクターの事前準備というところについて解説していきます。

ディレクターになる前に絶対必要な
チェックリスト7項目とは?

ディレクターになる前に、まずはきちんとあなたがディレクターになるための要件を満たしておく必要があります。

この要件7項目を満たしていないとディレクターになっても活躍できずにすぐ収入がしぼんでしまう結果となりますので、

必ずこのチェックリストは全てクリアしてください。

業務委託契約書の作成方法と、知らないうちに
違法になってしまう契約に関して解説!

ディレクターとしてまず必要になってくるのが業務委託契約書になります。

動画編集者としてクライアントから案件を受けるだけの間はクライアントが契約書を作ってくれる可能性が高いですが、

ディレクターになれば必ず再委託先の編集者に業務委託契約書を渡してサインしてもらう必要があります。

その作成方法およびこの契約書作成の際に知らないうちに違法になってしまうそのような契約もありますので、

そういった内容を盛り込まないようにするという部分も解説します。

下手をすると罰金刑になりますので必ず回避してください。

僕、アルビーが使っている業務委託契約書を
テンプレート化してそのまま配布!

なんと、僕、アルビーが使っている業務委託契約書をあなたに使いやすくなるようテンプレート化してそのまま配布します!

通常、ご自身で考えて作成しなければいけないものがほとんど仕上がった状態でそのままもらえますので、

これだけでもかなりの時間短縮になるのではないかと思います。

再委託先の編集者採用シートの作成方法と、
必ず入れなければいけない項目とは?

再委託先の編集者を採用する場合きちんとした採用基準を以て採用していかなければかなり育成に手がかかり、

なかなか先に進めず収入が伸び悩むといった事態に陥ります。

ここで、

『採用シートの作成方法』

および

『必ず入れなければならない項目』

を学習することで、

今後の収入を大きく左右する『採用』という部分を完璧に行いましょう!

僕、アルビーが使っている編集者採用シート
をテンプレート化してそのまま配布!

業務委託契約書に続き
こちらの採用シートに関しても、

僕、アルビーが使っているものをテンプレート化しましたので、

今回のオンライン講座では
こちらも配布いたします。

しっかりと活用していただければと思います。

ディレクターで最も重要な
動画編集マニュアルの作成方法とは?

動画編集マニュアルとは、
再委託先の編集者に対して

「この通りに編集してください」

という風に依頼をするための『指示書』のようなものになります。

ディレクターにおいて真っ先に作成しなければいけないとてつもなく重要なものになりますので、

作成方法の細かい部分まで全て覚えてください。

僕、アルビーが使っている動画編集マニュアルを
テンプレート化してそのまま配布!

なんと、業務委託契約書や採用シートに続き
こちらの動画編集マニュアルに関しても、

僕、アルビーが使用しているものをテンプレート化してそのまま配布してしまいます!

ハッキリ言って、このマニュアル作成は
通常は丸2週間、下手をすると1ヶ月以上かかる人もいるので、

このマニュアルテンプレートだけでも今回のオンライン講座の価格に匹敵する価値があります。

他の講座やスクールでは絶対にこんなテンプレートの配布など無いので心してお使いいただけますと幸いです。

他にもここでは紹介しきれない
数々のスキルを公開…

書籍6

第6章 ディレクター実務編

SNS上では一切情報が出ていないディレクターの実務に関しての全てを解説し、おそらく知っていないとほぼ必ず問題が出てくるであろう多くの場面で、先回りして対処できるような体制を整えていきます

第5章でディレクターの事前準備が完了するといよいよ再委託先の動画編集者を採用して、ディレクターとして活動できるようになります。

ただし、ディレクター実務では、、

SNSでは一切誰も公開していないけれども、知っていないと本当にトラブルが起きるような場面が数多く出てくるため、

第6章でそういったトラブルを避ける方法を知り事前に回避できるようにしてください。

こういったトラブル回避のノウハウを知識として持っておくかどうかで、

月収30万円以上に到達するスピードが5倍以上は変わってきますし、

知っておかなければトラブル続きで動画編集者を再委託する気力すら失せてしまいます。

トラブル続きになると、結局

「自分一人でやったほうが早い」

などと間違った方向に進んでしまい、案件を抱えきれず、どちらにしろキャパオーバーで倒れ、クライアントに迷惑をかけて案件を切られる

というパターンで収入がしぼんでしまいます。

ですので、第5章に続き第6章も継続して動画編集の収入を安定させたいのであればもはや必須のセクションとなります。

この第6章のほんの一部を公開すると…

誰もが最高レベルと認める再委託先の
編集者を採用する方法とは?

ディレクターにおいて

『採用する再委託先の編集者がどれくらいのレベルか?』

というのは、

『今後継続的に安定した収入を得ることができるかどうか?』

の、極めて重要な分岐点になります。

そういった中でも誰もが最高レベルと認める編集者を採用する方法が実は存在しますので、ここで学習してください。

この方法はつい1年ほど前から出てきたノウハウですのでまだ知らない人のほうが多いということで、

正直このノウハウだけでも年間で何百万円単位の資産価値となります。

採用した編集者に対する
報酬の決定方法2STEPとは?

実は採用した編集者に対する報酬の決め方は知識がないと絶対に後々トラブルになりますし、

編集者のモチベーションがダウンして収入ダウンに繋がることにもなりますので、超超超超超重要です。

その報酬の決定方法2STEPについてここでは解説します。

知らないと絶対に失敗する、
編集者チームマネージメントの5要素とは?

再委託先の編集者を複数人採用していくとチームという形が出来上がりますが、

このチームマネージメントを失敗しないために必須の知識というものはかなり多く、

5要素とは書いてあるもののそれぞれ物凄くボリュームがあります。

ここさえ乗り越えれば、もはや労働時間が少なくても安定した収入が入るようになるでしょうから、頑張って何回も復習してください。

ディレクターとして運営していく上での
揉め事の原因TOP3と、その対応方法とは?

ディレクターはどうしてもクライアントと再委託先の編集者の2者に挟まれるため最初は揉め事が出て来やすい立ち位置ですが、大体揉め事の原因はこのTOP3に含まれます。

これを知り、事前回避することでスムーズな立ち振舞いができるので、必ず覚えてください。

ディレクターにおける
コミュニケーションでトラブルが起こりやすい
TOP3と、その回避方法とは?

動画編集者として案件を受けるだけの時期とは異なりディレクターはクライアントおよび再委託先の編集者の双方とコミュニケーションを取る必要があります。

そうすると、新たに必要なコミュニケーションが増えるのですが、

こういったコミュニケーション上のトラブルを回避するために起こりうるTOP3を抑えておくことは大事です。

こちらも、先程示した運営上のトラブルと共に事前回避した上で、

スムーズな立ち振舞いを行っていただければと思っております。

他にもここでは紹介しきれない
数々の手法を公開…

いかがでしょうか?

これを超える動画編集者向け教材は無いのではないか?と自負しています。

僕自身がこれまで経験してきた動画編集者からディレクターまでの全てのノウハウを、

さらに利用しやすい形でテンプレート化も行った上でことごとく詰め込みました。

ただえさえ成功を加速させるための
本編ですが、それ以外にもさらに、
あなたの動画編集者としての
活動を支援してくれる、
強力な『特別特典』をご用意しました!

SNS上に溢れているエセ発信者と異なりあなたにとって本当の意味で成功しやすい環境を作ろうと、

僕自身、あれこれとノウハウやテンプレートを詰め込みすぎたなと思っています。

これだけでも一体何万円の価値になるか分からないくらいです。

しかし、さらにそこからあなたの成功をさらに加速させる、とんでもない特別特典を2つご用意いたしました。

正直、この特別特典だけでも教材費用くらいの価値があります。

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リボン

特別特典1

パソコンを買う資金を1撃で回収する方法

物販ビジネスよりも初期の資金面のハードルは圧倒的に低いとはいえ、

動画編集者として収入を得ていく上でどうしてもAdobe Premiere Proのソフトが稼働するパソコンというのは必須になってきます。

こういったパソコンを買うお金のハードルが高いと感じられる方のために、

今回はパソコンを買うお金を1撃で回収するための全く合法かつ

『成功者はほとんどの人がお金のない時にやっている』

手法を3種類、特別特典として入れさせていただきました。

ハッキリ言って、この特別特典を活用していただくだけでもはや教材費用以上に収入を得てお釣りが返ってくるはずです。

このノウハウを使って、瞬時にパソコンを手に入れて素早く動画編集者として活動を始めてくださいね!

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リボン

特別特典2

完コピ大全動画11本

正直、動画編集者をある程度経験しているのに上手くいっていない人は、喉から手が出るほど欲しい特典となります。

動画編集の基本的なスキルを学習した後一番最初につまづくこの『完コピ』というところにおいて、

誰でも、お手本としてそのまま真似すれば確実にマスターできる、合計11part分の動画を・・・

なんと、特別特典としてお渡しさせていただきます!

この動画があるかないかでクライアントワークへのスムーズな移行が可能かどうかが全く変わってきますので、是非ご利用くださいね!

以上、第1章~第6章の本編教材および、2つの特別特典と、これだけでも盛りだくさんなのですが・・・

今回は、発売記念ということで・・・

このページからご購入いただいた方限定で、これをさらに上回る、とんでもない

『シークレット特典』

をご用意しております!

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このページから
ご購入いただいた方
限定!

サポートとしての限界に挑む
超・シークレット特典!

本当にこのページからご購入いただいた方限定で、サポートの限界に挑む、

超・シークレット特典をお付けいたしました!

「この教材をご購入いただくからには、あなたに何が何でも成功して欲しい!」

そういう思いで、あり得ないレベルのシークレット特典をお付けしています。

僕の気持ちを受け取ってください。

シークレット特典1

チャットとzoomでの直接サポート

現在、僕自身は動画編集以外にもものすごく沢山のクライアントを抱えており、

その日々の業務だけでもかなり多いため無制限とまではいかないですが・・・

なんと、このページからのお申込者に限り、

  • Lineによるチャットでの直接サポートを10回
  • zoomにて画面共有もしながら直接2時間までお話できるようなサポートを1回

お付けさせていただきます。

※サポート期間はご購入後365日までとなります。

はっきり言って、かなり僕にとって負担のあるサポートにはなりますが、

本当に現場レベルで活躍できる動画編集者を増やしていきたいという思いで、

もう急遽、特別にこちらのサポートを付けさせていただくことにしました。

脱落者を一人も出さないレベル感でしっかりとサポートさせていただきます。

シークレット特典2

現金特別キャッシュバック制度

どんな動画編集スクール販売者もやったことがないような、通常ではあり得ない斬新な制度なのですが・・・

なんと、このページからご購入いただいた場合に限り・・・

オンライン講座購入代金から、

『最低30000円、最大でオンライン講座全額分』

のキャッシュバックをさせていただきます。

オンライン講座に参加をしてまず感想を書いてくださった方に

  • 現金キャッシュバック10000円

1円でも結果を出した方にはお祝い金として、

  • 追加で現金キャッシュバック20000円以上

をプレゼントいたします。

しかし、お祝い金の方は、自己申告で、不正に申請されても困るので、

  • 証拠となるスクショなどの画像
  • 感想報告レポート

これらの提出をお願いしているのですが、

こちらは、

『20000円以上、最大で(感想を書いてくださった方にキャッシュバックする10000円と合わせて)オンライン講座全額分』

のキャッシュバックを行わせていただきます。

つまり、詳しい内容はオンライン講座のメンバーサイト内でご覧いただけますが、

参加費が実質、

『30000円~最大で全額割引』

となるように設定しています。

なお、成果報告に関しては、

  • 出してくださった成果の大きさ
  • 成果報告の形式

に応じて、その都度査定しキャッシュバックさせていただきますが、

  • 何回お送りいただいても問題ありません

ので、ぜひ成果報告をお待ちしてますね!

オンライン講座に参加された方は必ずこちらの特別キャッシュバック制度をご活用ください。

本当に、このページからお申し込みいただいた場合だけの超大盤振る舞いなシークレット特典となります!

以上、今回こちらのページからお申し込みをしてくださった場合に限り、

光の背景
光の背景
光の背景
光の背景
  • 第1章~第6章の教材
  • 2つの特別特典
  • さらに2つのシークレット特典

これらを全部、もらえるようにします。

この教材は、infotopという決済会社を通じて出しているのですが、

ハッキリ言って、このレベルの特典を出してしまうと下手するとinfotopの決済手数料も引くと、

僕の方に儲けが無く赤字になってしまう可能性が極めて高いです。

『それくらい、僕にとって強烈に振り切った特典である』

ということを、忘れないでいただきたいのです。

おそらくあなたはこう思うでしょう・・・

「普通稼げる情報なんて人に教えないだろうし、
ましてや赤字になるリスクを背負ってまで
公開しようなんてあり得ないし、
嘘に決まっている!」

という風に・・・

ではなぜ、僕がここまでして意を決して赤字覚悟でも教材を出すのかと言うと、

そこにはただ一つ、誰でも納得できる明確な理由があります。

それは、

「動画編集者および動画編集ディレクターが、もう全くと言っていいほど足りていない・・・」

という現状があるからです。

要するに

『普通に仕事をしてくれる動画編集者さんが欲しい!』

という、これに尽きます。

「早く最低限の基準を満たす動画編集者や動画編集ディレクターとして結果を出していただき、僕や僕の周りの人たちからの案件を受注してこなしていって欲しい。」

という思いがあまりにも強すぎるからなんですよね。

正直、この動画編集業界はヤバい人が多すぎます。

  • 案件進行中にも関わらず、24時間経っても返信が無かったり
  • 平然と納期に遅れたり
  • こちら側の指示を全く守らずに納品してきたり
  • 修正箇所を3回指摘してもまだ直っていなかったり
  • カット、テロップ、BGM、SEの位置がぐちゃぐちゃだったり
  • 挙句の果てには、案件を放棄して途中でいなくなったり

というように。

あなたは信じられないかもしれませんが・・・

おおよそ動画編集という仕事を何か幼稚園のおままごとを扱うかのように捉えているような感覚の人が大量にいるわけです。

ある意味コンビニのアルバイトより酷いありさまです。

上記のような人たちが大体市場の50%くらいを占めるのでまずこの時点で人材選びは困難を極めています。

そういった、仕事としてお話にならない酷い人材を避けることができたとしても、今度は、

  • 修正指示を毎回20個も30個も出さないといけない

というような、

まあ新入社員の新人研修レベルとしてはOKだし採用はするけれども、手間はかかってしまうよね・・

という人ばかりになってしまうのも事実です。

なぜこんな風に、普通の仕事ができる人材が全然いないかというと、

  • お金が勿体ないからと言って、どこのスクールにも入らずに自己流で勉強したり
  • スクールに入ったとしても、そこでは旧式の動画編集ノウハウしか学ぶことができなかったり

と、

『本当の意味で、特にこれから始める動画編集者が正しく成長できる環境』

というものが全く整備されていなかったからなんですよね。

実は、

これだけ動画編集者が増えているにも
関わらず1案件あたりの平均単価は
上昇し続けている

という現実があります。

「絶対嘘だ!」

と思ったかもしれません。

なぜなら、ほとんどの人は、クラウドソーシングサイト等で募集されている動画編集案件が、1件2000円とか1000円という風に、

どんどん低下しているのを目の当たりにしているからです。

「それでも人が殺到して、ほとんど希望通りの案件が取れないわけだから、動画編集案件の単価は低下しているじゃないか!」

という意見はごもっともだと思います。

しかし、それはあくまで、

『表で案件募集がされている動画編集案件の単価』

であり、

クライアントからの紹介で獲得できる案件の単価は、むしろ、平均15000円だったものが、ここ3年で、3万円ほどにまで上がっています。

つまり、時代に即した

  • 正しい動画編集の方法
  • 正しい案件獲得の方法

を、知識として得るだけで昔より何倍も何十倍も収入になりやすくなったのが今の動画編集業界であるということです。

ただ、SNS上でも、過去に成功しただけの全く今は使えないようなノウハウが蔓延しているように、

現代にマッチしたノウハウを教えてくれるところがあまりにも少ないという、それだけの問題なわけです。

ですから、今回は意を決してこの動画編集業界に一石を投じようと思い、

僕自身、全身全霊を込めて

『動画編集者 虎の巻』

という教材を出させていただきました。

この教材をこなすことで、

独学での自己流や、SNS上ではびこる一般常識を元に活動しようとして、全然上手くいかない99%以上の動画編集者たちを尻目に、

あなただけは、

『何をすれば上手くいくのか?』『何をすれば収益が安定するのか?』

という情報だけをピンポイントで知り、短い期間で上手に成功していくことができるはずです。

あとは、『やるか』『やらないか』という
それだけの単純な問題です。

価格発表の前に
大事なことを
お伝えしておく必要があります

世の中には、動画編集以外にもアフィリエイト、物販、FX、SNS・・・等色んなノウハウがあって、

ぶっちゃけちゃんとしっかりと実績を出した人に教わればよほど詐欺的なノウハウではない限り結果を出すことができます。

ただ、問題は販売者側の教材における実績の書き方にあります。

よく、

「月収100万円稼げました!」

というように、実績者の声が書いてあるところが多かったりするのですが、

「果たしてそれは本当に毎月安定して収入が出ているのか?」

というところを見極めないといけません。

実はこういった実績者の声というのは毎月その結果が出ているわけではなく一過性である場合が大半なのです。

「一時的・最大瞬間風速的に1ヶ月で100万円稼げました・・・しかし、翌月また0に戻ってしまいました・・・」

こんなケースばかりなのです。

もし数カ月間ずっと稼げている人がいればそれは本当に24時間寝ずにずっと作業し続けているという、

およそほとんどの人には体力的にも精神的にも不可能な領域に達している人の実績であることがほとんどです。

しかし、今回僕が出している動画編集者向け教材はその辺の一過性のノウハウではありません。

クライアントに対していかに長期的に価値提供をして案件を長く続かせることができるかという観点から作成しています。

ですので、他の教材が実績として出している月収30万円とは違い、

2年でも5年でも、途切れることがほぼ無く安定していると考えていただいて大丈夫です。

なので、本当に誇大表現無しに1年間で360万円以上、5年間で1800万円以上の収入を得ることが可能となってきます。

しかも、1回ディレクターになってしまったら本当に1日1~2時間であとは収入が入り続けるという状態が期待できてしまうので、これほど時間対効率の良い教材は無いと自負しています。

もはや収入というのは早く、効率良く得ていくのが正解であとの残りの時間で、

  • さらに新しい事業に着手するか
  • パートナー、友人、ご家族やお子様等との大切な時間を過ごすか

という人生設計の方がより重要です。

ちなみに僕は今回の教材に書いたノウハウによる動画編集事業をベースにしたさらなる+αノウハウを駆使して事業を行いました。

その結果、貯金70万円からわずか1年半で2500万円以上にもなったわけです。

正義感のようなものを
振りかざすつもりはありません

先ほどお伝えした通り、、

この教材をしっかり活用していただければ月収30万円以上を安定させて何年も得ることが期待でき、下手すると10年以上も続かせることができる可能性があります。

しかも、僕のように1年半で2500万円くらいの収入を得るためのその土台すら作ることができます。

そういった、誇大表現無しに、1年間で360万円以上、10年間で3600万円以上、

しかもあなたがこれ以上の収入を望むのであれば次の収益源を狙う事業のベースにもなる・・・

そんな教材に、一体いくらの価値を付けることができるとあなたは考えますでしょうか?

実はこの業界には適正な販売価格というものがあります。

それは、

  • 10年間で無理なく得ることのできる収入の
    100分の1

くらいです。

つまり、今回の教材の場合は、きちんと実践すれば10年で大体3600万円以上の収入になると作成者である僕自身は自負しているため、

その100分の1と言えば、36万円・・もしくはそれ以上の価格で販売することが適正であり正義だろうと考えています。

もっとも、世間一般的な自営業でビジネスをやっている人たちはもっと厳しい条件で事業をやっています。

例えば飲食店とかは、

  • 店舗を出すのに最低500万円
  • 人件費で大体月額20万円
  • 材料費で月額数十万円

という、これくらいの初期費用をかけているわけです。

こんな環境下でビジネスを始めたとしても初期投資額を回収するのに、早くて1年とか、遅い人だと5年とかかる人もいます。

大体世の中のビジネスとはそういうもので最初に犠牲を払って本当にしっかりやっていますので、

本教材費用と、あとは

  • パソコン
  • 周辺機器
  • 編集ソフト

くらいの初期費用で始めることができ、

しかも普通にノウハウ通り実践するだけで月収30万円以上を安定して目指せるなんて
これほど最高の事業はぶっちゃけ無いです。

しかし、

「36万円・・私の1ヶ月の給料じゃないですか・・(泣)」
「とてもじゃないけど、そんな高い金額払えないです・・」

そういった声をいただくことも理解しています。

僕自身も、月収10万円の派遣社員時代に、

「パソコンを使って稼ぐぞ!」

と決めた時のことを覚えています。

初めてアフィリエイトのコンサルを受講した時・・・

何十万円もする支払いに、寿命が縮むような思いで胃がキリキリしたのを・・・

なので、いくら36万円もの価値がある教材とは言えその変な正義感を振りかざして、

「36万円です。どうですか?」

などと言うつもりは毛頭ありません。

ただ、そうは言っても・・・

この教材は、僕がこれまで1年半以上総額数百万円以上もかけて血のにじむような思いで作り込んだ最高傑作です。

それに、数千円とかそのレベルにまで安く販売してしまえば、

安い値段しか自己投資のできないビジネスを舐め切っているような動画編集者を大量輩出してしまいます。

そうなると、僕自身のビジネスもそうですし僕の周りのクライアントにも多大な悪影響を与えてしまう可能性が極めて高いです。

ですので、そんなに簡単に安売りできるようなものでも無いことは、

ここまで読んでいただいたあなたであれば理解していただけるはずです。

以上のことからしっかりとした最適解を見つけました。

世の中に出回っている動画編集者向けスクールは大体30万円ですので、

動画編集者向け教材だけだったらその4分の1の価格で75000円であれば納得していただけるのではないでしょうか?

さらに、ディレクターのノウハウなどはほとんど世の中に出回っていないですし、

僕のような動画編集マニュアルのテンプレートまでお渡ししている人なんてこれまで見たこともないことから・・・

動画編集者向け教材よりも本来は高額ですが・・・サービス価格として、ディレクター教材についても同価格帯の75000円。

これだと、納得していただけるのではないかなと思います。

結論として、

  • 動画編集者向けノウハウが75000円
  • ディレクターノウハウが75000円

の、合計15万円を、本教材の価格にできたらと思っているのですが・・・

いかがでしょうか?

値段設定おかしくないですか?

だって、特別特典と、シークレット特典だけで
この15万円という金額はほぼ間違いなく回収できる金額
ですよ?

もう一度思い出してください。

特別特典1

パソコンを買う資金を
1撃で回収する方法

シークレット特典2

現金特別
キャッシュバック制度

(実質合計3万円)

でしたよね?

これだけで、軽く30万円はいきなり回収可能な内容ですよ・・・

正直、もう十分安いと思いますので、これ以上はありえないと思っています。

・・・・・

・・・・・

・・・・・

まだ不満ですか・・・?

分かりました・・・

今回このページからご購入いただいた方限定にはなりますが、、特別に、オープン価格として、

  • 動画編集教材49000円
  • ディレクター教材49000円

の、合計98000円にてご提供いたします!

しかも、

『シークレット特典2 現金特別キャッシュバック制度』

にて、

  • 購入後、すぐに感想を書いていただければ1万円キャッシュバック
  • 初案件の獲得で、1円でも結果を出して感想を書いていただけたら2万円以上のキャッシュバック

で、合計3万円以上のキャッシュバックもそのまま付けて、です。

ですので、

  • 教材を見ていないとか
  • よほど真面目にやらなかったり

ということがなければ・・・実質68000円で、全ての特典付きで教材を購入できるわけです。

さすがに大学生や専業主婦の方でも1ヶ月間バイトをすれば貯めることのできる金額・・・

こういう設定にすれば喜んでいただけるかと思いました。

あなたが文字を読めない人であれば話は別ですけれども、

流石にこの金額は即回収できるどころか即回収してパソコンを買ったとしてもなおお釣りが来るはずです。

これほどまで僕の身を削って限界まで安くご提供しますので、

その代わりに、購入後は絶対に実践して感想を書いてください。

僕の教材がこれからどんどん広まって質の良い動画編集者をたくさん増やすことができるかどうかは、

  • あなたの実践後の感想(口コミ)

これが全てです。

たくさんの感想をいただくことによって僕の事業も、社会的意義も全てを達成することができます。

  • まだ教材を本格的にリリースしたばかりにも関わらず、ここまで読んでくださったあなたへのお礼

そして、

  • ここまで読んでくださったあなたであれば、僕の熱い想いを受け止めてくださるだろうという期待

の両方を、今回の教材の価格に込めることにしました。

ぜひ、あなたのご参加をお待ちしております!

ここまでお読みいいただきまして本当にありがとうございました。

動画編集初心者でも 90日の間に月収30万円以上を安定させる 究極のプロセス 動画編集者 虎の巻

書籍一覧

講座内容

  • 第1章 動画編集基礎講義
  • 第2章 サムネイル作成基礎講義
  • 第3章 動画編集者の事前準備
  • 第4章 動画編集者実務編
  • 第5章 ディレクターの事前準備
  • 第6章 ディレクター実務編

特別特典

特典1
パソコンを買う資金を1撃で回収する方法
特典2
完コピ大全動画11本
シークレット特典1
チャットとzoomでの直接サポート
シークレット特典2
現金特別キャッシュバック制度

★商品の受け渡しに関しまして

ご注文・入金が完了したら、インフォトップ購入者マイページより『ご購入者様専用pdf』をダウンロードできるようになります。『ご購入者様専用pdf』に、ご購入者様専用メルマガおよび専用ポータルサイトのご利用方法を掲載しておりますので、ダウンロードしてください。

★パソコンの推奨環境

Windows7以降、CPU:1GH以上、メモリ:4GB以上(細かいパソコンの選び方はポータルサイト内で追ってご連絡いたします)

★オンライン講座ボリューム

教材文字数6万文字以上および動画時間10時間以上

QA

よくある質問集をまとめました。

本ページで書いた内容との重複もありますが分かりやすくまとまっているかと思いますので、必要な部分だけご一読ください。

Q

パソコンを使ったことのない初心者なのですが、こんな私にもできるのでしょうか?

A

教材購入の段階で初心者だったとしても全く問題ありません。全くパソコンを触ったことがない方でも分かるように丁寧に解説をしておりますので、心配しないでいただければと思います。
むしろ自己流に染まっていない分、僕のノウハウを素直に実行してくださる可能性が高いと思っていますので、初心者というのは良い側面もあります。
ただ、当然ですが、いつまでも初心者のままでは結果が出ないということは心得ておいてください。この教材に書いてあることをきちんと学習し実践していくと、よほどのことがない限りはクライアントに価値提供ができるようになっていきます。その時に初めて、対価として報酬を得ることができるということは忘れないでください。
初心者でも経験者でも同じなのですが、結局のところ結果を出すために必要なことは、『そのまま』『素直に』実行していただけるかどうかです。

Q

サラリーマンなのですが、空き時間で実践可能ですか?

A

ほとんどの結果を出してくださっている方もサラリーマンとして本業がある方々ですので、ご安心ください。というよりも、動画編集を開始される方はほとんどが副業として頑張っていこうとしている方になります。ただ、それでも「時間がない」という方は、普段の時間の使い方を見直してください。関係ないTVやYouTubeを見ている時間、行き帰りの通勤の時間、会社の休憩時間・・等、何かしら無駄に過ごしている時間は絶対にあるはずです。
「何もしないで稼げる」「コピペだけで稼げる」みたいな偽のノウハウを販売している人もいますが、最初から楽をして稼げる手法などは世の中に存在しませんので、騙されないようにしてください。また、そういった楽をしたいだけの方は決して本教材は購入しないでください。

Q

どこかへ通う必要はありますか?

A

いえ、どこにも通う必要はありません。全てオンライン上での講義になりますので、例えば家の中でも出先でも受講できます。いつでもどこでも、好きな時に受講できると考えていただいてOKです。

Q

他の動画編集スクールも通っていましたが全然収入になりませんでした。今回の教材を買っても同じようになってしまうのか心配です・・・

A

僕自身も過去に別の人のブログアフィリエイトのコンサルを受講したにも関わらず、ほとんど収入にならなかったという、全く同じような経験をしたので、気持ちは痛いほど分かります。
ただ、他の動画編集スクールと今回の教材では、そもそもの講座上の全体的な流れが全く異なる上に、クライアントへのアプローチ方法も違います。
他の動画編集スクールは、ほとんどの場合、正直5年以上も昔に上手くいった方々のやり方を踏襲しているため、結果が出ないのは当然です。
今回の教材は、最近始めた方が最も結果を出している方法にフォーカスして、ノウハウも、そして何よりすぐに使えるテンプレートも、これでもかというくらい封入しておりますので、安心してご受講いただけるはずです。

Q

動画編集といえばどうしてもセンスみたいなものが必要と思ってしまうのですが、そういうものは必要ですか?

A

確かに3~5年前はまだ動画編集という仕事を解説した人がそこまでいませんでしたし、動画編集のスクールも少なかったので、そこまで体系化されていませんでした。
しかし、現在はしっかりと動画編集者としてクライアントが求めているものを言語化してくれる人が増えたため、センスなどはもう全く皆無と言ってよいほど必要がないという所まで来ています。
ですので、安心して取り組んでいただけると良いかなと思います。

Q

動画編集は独学でもできると聞いたのですが、本当でしょうか?

A

確かに動画編集の基本的なスキル学習自体は独学でも可能ですし、そこを否定はしません。しかし、実際にフリーランスの動画編集者として仕事をしていく上で、

  • 現代のクライアントに合った編集力
  • クライアントにストレスを与えないコミュニケーション
  • クライアントを見つけるための営業
  • 案件を増やすための立ち回り
  • 雑務周り
  • ディレクターになるための雑務周り
  • ディレクターになるための立ち回り
  • ディレクターにおけるチームマネージメントやコミュニケーション

これだけ沢山のことに気をつけながら進めていかなければいけないわけです。よほどの天才でなければ、独学は不可能です。
また、もし現在独学で動画編集者として上手くいっている人がいたとしても、果たして『本当にその人自身がクライアントに満足してもらっているのか分からない』という部分もあります。ほとんどの場合、独学の人はどこかでほころびが生じ、一気に崩れ去るというパターンを経験しますし、そういった人を僕もかなり多く見てきました。
あと、現代は独学の人というのは『スキル学習にすらお金を使うことのできない人』としてクライアントから敬遠されるというのもマイナスポイントです。実際僕らもディレクターとなった際に採用するのは必ず『学びにお金を投資している人』となります。言い方は悪いですが、その方が『変な人』を採用するリスクも少なく安全だからです。
僕らが目指すべき目標は『継続的に』『安定して』収入を得ていくスキルを身に付けることだと思いますので、間違いなく独学はオススメしません。

Q

教材費用以外に必要な費用はありますでしょうか?

A

教材費用以外に必要な費用は請求されませんし、追加料金を払わなければ見ることができない教材もありません。1回のみの払い切りになります。また、テンプレート等も全て教材費用に含まれます。
あとは、ネット回線・Adobe Premiere Proが作動するパソコン・Adobe Creative Croudのソフトを揃えていただくだけでOKです。
なお、これらの選び方に関しても全て、教材内でお伝えしておりますので、参加後にその選び方をご覧いただいてから揃えていただくのが良いかと思います。
もちろん、もう既にこれらを揃えてしまっている方も、その後の進行に支障が出るわけではないのでご安心ください。

Q

本当に90日で成果が出ますか?

A

あくまでも90日というのは平均的なものになります。全くパソコンを触ったことがなくて、学習速度が遅い方はもう少しかかるかと思いますし、逆に動画編集をある程度勉強されている方であれば90日よりも早く収入を安定させることもできるかと思います。ただ、成果の出方に個人差があるのはどの教材やスクールでも同じですので、その部分を気にして疑っているのであれば何もできなくなってしまいます。大事なことは、本教材を『そのまま』『素直に』実行することです。

Q

既に動画編集者はたくさんいると思いますが、飽和することはないのでしょうか?

A

むしろその逆で、動画編集者は絶対に飽和することは考えにくいです。
先ほどもお話したように、確かにクラウドワークスで募集されている案件の単価はどんどん低くなっているのに、応募者はより多くなっている傾向にあるため、動画編集者は多くなってきているように感じるかもしれません。
しかし、そういったクラウドソーシングサイトの募集に応募している人たちの大半は、教材にもスクールにもお金を払おうとせずに、独学かつ自己流でなんとかしようとするだけの、言い方は悪いですが・・バイトよりも仕事ができない人ばかりなので、最初から競合になり得ないわけです。
むしろ、きちんと普通の仕事を普通にできる動画編集者は全然足りませんし、だからこそ、そういった『真の』動画編集を求めている人の間では、単価はむしろ物凄く上がっている傾向にあります。
これから企業もHPやブログの文字の時代から、動画の時代に移行していきますので、ますます動画編集の需要も高くなります。ですので、なおさら飽和するようなことは無いはずです。

Q

返金保証はありますか?

A

コンテンツ教材という性質上、いかなる理由があろうとも原則として返金はいたしません。また、最初から返金保証を求めて教材やスクールを購入するようなマイナスの考え方をしている人で、ご自身の満足いく結果を出した人など一人も見たことがありません。
ハッキリ言って、この教材をそのままきちんとやれば今後数年以上も、年間数百万円以上安定した収入を生み出せるような、それほどのポテンシャルがあるわけです。しかも、特典だけでもすぐに本教材の数倍以上を狙えるレベルです。
ありえないとは思いますが、もしそんな本教材を「少しでも高い」と本当に感じたのであれば、購入しないほうが良いです。

Q

キャッシュバックの申請方法や期限、成果報告の形式を教えていただけますか?

A

キャッシュバックの申請は、ポータルサイト内にあるフォームから可能です。
感想を書いてくださった方への現金キャッシュバック10000円に関しては、期限は30日以内、成果報告の形式は、ポータルサイト内のフォームにある質問への回答をいただく形となっております。
1円でも結果を出した方へのお祝い金として進呈させていただく、追加の現金20000円以上のキャッシュバックにつきましては、

  • 成果が出た画像集を提出

または

  • 成果の証拠を、PCの画面を撮影しながらマウススクロールによる動画形式で提出

という形式、もしくはご本人の顔出しがOKであれば、ご本人の顔出しもしながら成果報告を語っていただくという形式でも問題ありません。

ただし、形式によりキャッシュバックの価格は高くなります。

Q

サポートはありますか?

A

本教材をこちらのページから購入していただいた場合にのみ、

  • チャットでの直接サポートを10回
  • zoomにて画面共有もしながら直接お話できるようなサポートを1回

こちらを、シークレット特典にてお付けしています。

理由としては、まだモニター受講生に受講していただいたのみで、今回から本格的に教材をリリースしたばかりなので、教材内のQ&Aを充実させたいからです。
ただし、このシークレット特典は、ある程度の受講生が集まり次第、嘘偽り無く本当に削除いたします。
ですので、ご購入を考えていらっしゃるのであれば、お早めに決断いただくことをオススメいたします。

Q

海外在住でも大丈夫でしょうか?

A

全く問題ありません。海外在住の日本人をクライアントに持つ動画編集者の方もいらっしゃいます。

Q

人と話すのが苦手なのですが、大丈夫でしょうか?

A

クライアントとは基本的に文章でのやり取りになりますので、人と話すのが苦手でも仕事ができるところが動画編集者の良い側面です。フリーランスの仕事で、文章だけのやり取りで仕事が完結するものはほとんどないので、こういったポイントも動画編集者という仕事のメリットになります。

Q

営業なんて私にできると思えないのですが、大丈夫でしょうか?

A

そもそも、日本人のほとんどは営業というものを勘違いしているからこそ、「私にはできない」と思ってしまうということを、まずはご理解ください。 従来の動画編集者の営業方法は「とにかく数を打って当てる戦法」で、ひたすら大量のクライアントに所構わず営業文を送り付けて、一人でも引っかかれば良いという方法を取っていたわけです。しかし、これでは飛び込み営業をしているのと同じです。成約率も悪いですし、何より今の業界からは嫌われます。そういったやり方は、本来の営業ではありません。
本来の『営業』というのは、相手のニーズに合わせて提案することで、気分良くクライアントから「依頼したい!」と思っていただくことです。その正しい営業方法を実践できるのがまさに今回の教材です。あなたが無理して売り込む必要はないためご安心ください。
しかも、動画編集における営業は、実際にリアルでクライアントと会って営業するわけではありません。動画と文章を送るだけの単純作業がベースとなります。ですので、人と直接喋ることが苦手な方にはこれほど良い環境はないと思います。
また、最後に安心材料をもう一つ追加します。本教材のやり方に沿えば、営業を行うのは本当に最初の期間だけです。大体平均1ヶ月ほどで営業から脱却でき、あとは案件がクライアント側から来るようになります。ですので、そこまで営業を重く捉える必要はないということを重ねてお伝えしておきます。

Q

後払いはできますか?

A

申し訳ありませんが、決済会社の都合上、後払いには対応しておりません。

Q

本業がかなり多忙なのですが、入っておいて後から学んでもよろしいでしょうか?

A

全ての講義は今後ずっと閲覧可能ですので、後から学んでいただくことも十分に可能です。
時代によってはノウハウが変わってしまうことを心配される方が稀にいらっしゃいますが、今回提供していくノウハウは最低でも5年以上は、ほとんどが普遍的なものになると考えておりますし、もし万が一、急激な時代の変化により使えなくなったとしてもその際は、追加費用もかからずに、きちんと新しいノウハウへと刷新いたしますので、心配は無用です。

Q

教材はスマホでも見れますか?

A

見ることができます。購入後お渡しさせていただくポータルサイトは、スマホにも対応しております。ただし、実際の動画編集の作業はパソコンでないとできませんので、その点はご了承ください。

Q

インターネットでこのような買い物をしたことがないのですが、セキュリティは大丈夫なのでしょうか?

A

Infotopという決済会社のセキュリティを使っておりますので、日本の名だたる大手企業と同じ安全性と考えていただいて問題ありません。個人情報などが外部に漏れることはございませんのでご安心ください。

追伸

約3~5年前まで、まだ動画編集者向けのノウハウなどというものが世の中にほとんどリリースされていなかった時代は、

動画編集はある程度センスが必要なものだと思われていました。

ですが、現在はそういったセンスだと思われていた部分が全て言語化され、

誰にでも取り組むことのできる時代になったのは間違いありません。

ハッキリ言ってパソコンを触ったことがない人でも・・慣れるまで少し時間はかかりますが、やろうと思えば全然できるような業種になったわけです。

ただ、もうほとんどの人が動画編集をやるべき時代になったとは言え、

「何か自分にしっくりこないな・・」
「自分には向いていないんじゃないか?・・・」

と思う人が1%くらいはいるかもしれません。

ですので、そういった方は特典でさっさと何十万円と初期費用をサクッと作ってしまった後に、

動画編集をやめて別の業種に取り組んでいただいても問題ありません。

先程は

「購入後は絶対に実践して感想を書いてください」

とお伝えしましたが、

「動画編集できちんと結果を出せない人は来なくていい」

という風には思っていません。
(本当は結果を出してほしいですが・・・)

とにかく、そういう風に、

「私にもできるのだろうか・・・?」

と思っている方でも手に取りやすい価格設定とさせていただいたので、

ぜひお試しでも良いのでまずは教材の中身をしっかりご覧いただき、サクッと初期費用+αだけでも回収していただきたいと思っています。

ただ、絶対に購入して欲しくない人種がいます。

それは、

「これだけの高額教材を買ったのに・・・」
「お金返してくれ!」

みたいな感じで、文句を言ってくる人です。

厳しいことを言いますが正直今回の教材代金すらも知識に投資するのを嫌がったり高いなどと言って文句を言ってくる人たちは、

今後何をやっても成功しないのでこのページをすぐに閉じていただいたほうが良いです。

先程もお伝えしたように、世間一般の人たちは、初期費用を何百万円もかけて事業を始めているにも関わらず、

その初期費用の回収が早くて1年、遅くて5年とかそのレベル感なわけです。

こんな、

『パソコン+周辺機器+ソフト代+教材代、で合計20万~30万円』

という初期費用だけで済む上に、

『90日間頑張れば、あとは1日1~2時間くらいで毎月30万円以上が安定して期待できる』

そんな事業なんて、世の中どこを探してもありません。

動画編集という仕事は知識に基づいた仕事なわけですから、知識にお金を投資するのは当たり前です。

あとはあなたがその知識というものの価値を軽く見るか、重く見るかの違いだけです。

例えば、チャンネル登録者数が200万人くらいのトップYouTuberの方(Rさん)から聞いた話なのですが、、

とある企業は、Rさんに2時間コンサルしてもらおうとするだけで250万円も支払っているそうです。

「たった2時間で250万円も支払うなんてあり得ない!」

という風にあなたは思うかもしれませんが僕からすると

「まあ、これくらいが普通だよね」

という感覚でいます。

というのも、企業側からするとそのたった1回のコンサルによる事業の改善が、

企業側に何億円という単位の利益をもたらすということを知っているからです。

だからこそ、Rさんにそのような高額なお金を支払ってでも企業はコンサルを依頼するわけです。

まあ、2時間で250万円というのは流石に普通の人の感覚からすると現実離れしているので別の例も挙げておきましょう。

大学受験というものを思い出してください。

なぜ、高校や予備校に年間50万円とかをかけてみんな大学合格を目指すのでしょうか?

それは、

良い大学に合格する

良い大学を卒業すると、就職活動で有利になる

良い内定が決まれば、良い年収がもらえる

というような流れをイメージしている人がほとんどを占めているからです。

そして、そういった学歴社会というものが最も主流になるのが、今の日本の実情です。

大学受験でしっかりと勉強をして、知識をつけることが自らの将来を良くするということを日本国民の誰もが理解している。

だからこそ、大体の人は高校や予備校に行くわけです。

今回は、

  • Rさんの例

そして

  • 大学受験の例

の2つを挙げましたが結論として何が言いたかったかと言うと、、

『稼いでいる人、人生が上手くいっている人は例外なく、知識の価値を重く感じ、その知識を得るための情報や環境にお金を払う習慣ができている』

ということです。

特に、レベルの高い人であればあるほどそういった習慣を持っています。

この話を聞いてもなおまだ知識への投資に価値を感じないのであれば、

それはそれで仕方がないことなので厳しいことを言いますが、人生を豊かにすることを諦めたほうが良いと思います。

正直、Rさんや大学受験の例と比較しても今回の動画編集の教材はそれらより遥かに安いにも関わらず、

投資した分のリターンがダイレクトに返ってくる可能性が高いということはお分かりいただけるかと思います。

しかも、下手をすると90日ほどで新社会人の初任給を遥かに超える月収を

『安定させる』

ことができる可能性が極めて高い教材なわけですから本当にやらない理由など見当たりません。

予備校に「返金してくれ!」などと文句を言う人はほとんどいないと思います。

ですので、予備校より安く、しかも費用対効果の高い今回の教材に文句を言う人については、

流石にこちらとしても申し訳ないですが買っていただきたくないというのが本音です。

ただ、少しでも迷っているのであれば初期費用をすぐに回収するための特典も付いていますし絶対にご決断いただいた方が良いと思います。

フリーランスにおける知識への投資というのは世間が思っている以上にものすごいリターンになるので決して舐めないでください。

また、先ほども述べたようにあなたが動画編集者として結果を出してくださることがそのまま僕らの仕事にも良い影響をもたらします。

ですので全力でできる限りのサポートはさせていただきます

この教材もそういった思いを込めて僕の全てを書き記し、できるものはしっかりとテンプレート化しました。

本当に、僕のチームにおける事業の命運がかかっているんです。

もちろん、今回の教材購入者全員が全員そうしなければいけないわけでは無いですが、

この教材により、僕らの意図を汲み取ってくれる動画編集者が少人数でも良いので輩出できれば、

必ず採用して、一緒に仕事をさせていただきたいのです。

だからこそ本気で教材を作り込んでいるということをご理解ください。

その辺の「あなたを稼がせます!」などという綺麗事を言っている販売者とはわけが違います。

以上のことから、

  • 過去にノウハウに使ってきた何百万円というお金

そして

  • 僕の全身全霊

両方を、この教材1個に心血注ぎ込んであなたにご提供しているということをどうか、忘れないでください。

あとは、教材をフルで活かして、あなたに素早く安定した収入を得ていただくだけです。

結果を出してご報告いただけることを今からでも心の底から楽しみにしております。

ではまた、

『動画編集者 虎の巻 ポータルサイト』

にてお会いいたしましょう!

アルビー

動画編集初心者でも 90日の間に月収30万円以上を安定させる 究極のプロセス 動画編集者 虎の巻

書籍一覧

講座内容

  • 第1章 動画編集基礎講義
  • 第2章 サムネイル作成基礎講義
  • 第3章 動画編集者の事前準備
  • 第4章 動画編集者実務編
  • 第5章 ディレクターの事前準備
  • 第6章 ディレクター実務編

特別特典

特典1
パソコンを買う資金を1撃で回収する方法
特典2
完コピ大全動画11本
シークレット特典1
チャットとzoomでの直接サポート
シークレット特典2
現金特別キャッシュバック制度

★商品の受け渡しに関しまして

ご注文・入金が完了したら、インフォトップ購入者マイページより『ご購入者様専用pdf』をダウンロードできるようになります。『ご購入者様専用pdf』に、ご購入者様専用メルマガおよび専用ポータルサイトのご利用方法を掲載しておりますので、ダウンロードしてください。

★パソコンの推奨環境

Windows7以降、CPU:1GH以上、メモリ:4GB以上(細かいパソコンの選び方はポータルサイト内で追ってご連絡いたします)

★オンライン講座ボリューム

教材文字数6万文字以上および動画時間10時間以上