あなたに質問です。

 

ミニロトやロト6を買うときにどのようにして番号を選んでいますか?

 

誕生日の番号?

電話番号?

車のナンバー?

 

こんな風に適当に番号を選んでいませんか?

 

もしそうなら

 

警告!

端等以外当たりません!

 

 

 

その理由は

当たりそうな番号を

選ばないから!

 

 

これからご紹介する

「ロト6アナリシス」「ミニロトアナリシス」

当たりそうな番号を解析するためのツールです。

 

ミニロトやロト6といった数字選択型のくじは当選番号に偏りがあります。

よく当たる番号と当たらない番号があるのです!

 

それを研究して発表したのがゲイル・ハワードです。

 

その論文は「ゲイル理論」といいます。

この理論を実践した人から当選者が続出したことで

瞬く間に全米でベストセラーになりました。

 

ゲイル理論は発表からすでに30年以上たっていますが今でも有効な攻略法です。

 

 

< ゲイル理論とは >

 

 

ゲイル理論では外れ間隔が9回以下の当選頻度の高い番号を「ホットナンバー」

外れ間隔が10回以上の番号を「コールドナンバー」と呼んでいます。

外れ間隔とは当選から当選までの外れ回数のことです。

※例

連続で当選 外れ間隔0。

当選→外れ→当選 これは外れ間隔1

当選→外れ→外れ→当選 外れ間隔2

当選→外れ×10回→当選 外れ間隔10

ゲイル理論はこのホットナンバーとコールドナンバーがメインの理論です。

簡単にいうと当選しやすい番号はホットナンバーだというです。

 

ミニロトやロト6の過去のデータを解析した結果はこちらです。

 

当選番号の
ホットナンバー個数

ミニロト(週1回)
データ数 1214回

ロト6(週2回)
データ数 1700回

6 -

357回
21.0%

5

474回
39.0%

671回
38.0%

4

493回
40.6%

510回
28.9%

3

201回
16.6%

172回
9.7%

2

42回
3.5%

33回
1.9%

1

4回
0.3%

6回
0.3%

 

ミニロトはホットナンバーが5個と4個で約80%を占めています。

またロト6では4〜6個で約88%を占めています。

 

このホットナンバー個数を予想するのがこのツールの目的です。

予想が的中した時の確率はこのように高確率になります。

 

確率表

 

 

これはどちらもすべてホットナンバーで当選した時の確率です。

コールドナンバーが多ければ多いほど確率は高くなっていきます。

 

コールドナンバー個数の平均値はミニロトで5.5個、ロト6で9.6個です。

コールドナンバー個数によりいくら確率がアップするか見てください。

 

 

ではホットナンバー個数が少ない場合はどうでしょうか?

 

下表はミニロト、ロト6ともホットナンバー3個予想での当選確率です。

今度はコールドナンバーが少ないほど高確率になっています。

 

確率表

 

 

 

 

ミニロト、ロト6の公表の当選確率は以下の通りです。

どれだけ確率アップするかわかります。

ミニロト ロト6
1等

1,000万円
1/169,911

2億円
1/6,096,454

2等

15万円
1/33,982

1,000万円
1/1,016,076

3等

1万円
1/1,359

30万円
1/28,224

4等

1,000円
1/52

6,800円
1/610

5等 -

1,000円
1/39

 

※賞金は販売額や当選者数によって変動します。

ミニロトの1等とロト6の2等は同じ1,000万円でも確率がずいぶんと違います。

つまりミニロトは1等に当選しやすいということです。

 

コールドナンバーが多ければすべてホットナンバーと予想

 

コールドナンバーが少なければホットナンバーを少なく予想

 

コールドナンバーの個数からホットナンバー個数を予想することで

予想的中時の当選確率の大幅アップを狙えます。

 

 

 

しかし、

ホットナンバーやコールドナンバーを調べることは

普通の人には手間がかかりすぎて絶対に不可能!

 

そこでこのツールの出番!

「ミニロトアナリシス」「ロト6アナリシス」

 

ファイルを開いてボタンを押すだけですぐ解析!

難しい作業は一切無し!

 

ミニロトアナリシスメイン画面

※ミニロトアナリシスのメイン画面

 

 

 

ここで少し変わった動画をご紹介します。

ミニロトアナリシスで第336回をシュミレーションした動画です。

 

第336回の当選番号はホットナンバーが2個でした。

 

直前の第335回ではコールドナンバー個数が3個なので

第336回のホットナンバー予想を2個にすると

このコールドナンバー3個がすべて当選することになります。

 

※第336回のシミュレーション動画

 

つまり第336回シュミレーション動画は外れ無しという

かなりレアなケースですが決してありえないことではありません。

 

 

上級者向けの機能付き

 

ゲイル理論は他にも外れ計の範囲偶数奇数番号の大小総合計などについても解析しており、

細かく予想したい上級者のために予想範囲を絞ることも可能

 

また過去のデータから予想をシュミレーションすることができます。

自分独自の予想法を研究するのに最適です!

 

 

 

「期待度大の番号」

「期待度大の番号」とは過去のデータから再当選しそうな番号です。

 

これは過去当選したデータの統計で再当選頻度の高い番号を表示するシステムです。

 

例えばロト6の場合、「38」は過去264回当選したうち、

連続当選はなんと56回もあります。

連続当選率は21%とかなり高い確率です。

このツールで予想した場合これらの番号は赤く表示されます。(下図)

 

 

 

 

ミニロトアナリシス&ロト6アナリシスの価格

 

 

「ミニロトアナリシス」&「ロト6アナリシス」

2つセットで 2,980円  

 

 

※注意

このツールは当選を約束するものではありません!

 

くじの購入は自己責任で行ってください。

 

このツールの目的は膨大な手間と時間のかかる解析作業を短時間で行うことです。

当選の確率を上げるため自分で研究をするためのものです。

 

「ミニロトアナリシス」商品概要

※エクセル2021 VBAで作った製品です。エクセルがインストールされていない環境では動きません。
※エクセルのマクロが無効になっていると動きません。
※古いパソコンなど性能の悪いパソコンは時間がかかりますからお止めください。こういった場合の返金保証はしていません。
※この製品はパソコン1台のみ使用できます。コピーして使用はできません。
※当選を保証する製品ではありません。
※インターネット接続が必要です。
※動作環境 Windows8以上(Windows7の動作確認はしていません)エクセル2007以上(動作確認済)