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禁止事項

スパム行為は警告の対象となります。
また警告後、改善が見られない場合は、アカウント停止など、厳しい措置を 講じる場合がありますので、十分ご注意下さい。
お知らせメールを配信したい場合は、予めユーザに許可を取ってから、 配信するようにしましょう。

アフィリエイトコードを変更してはいけません。
強制的にcookieをつけることは禁止しています。
アフィリエイト報酬を使用したキャッシュバックは禁止です。
広告素材を改変するのはやめましょう。
スパムメールを配信してはいけません。
著作権や知的所有権を侵害する行為はやめましょう。
情報教材の転売はやめましょう。
アフィリエイトを禁止している掲示板などのサイトで活動してはいけません。
リスティング(検索連動型)広告使用においては、サービス提供元のガイドラインに従いましょう。
該当事項 アフィリコード改ざん
どこの違反? インフォトップ
アフィリエイトコードを自身の都合の良いように変更し、直接商品の決済リンクへ
接続されることはインフォトップご利用規約にて禁止しています。
購入者が販売ページを確認せずに商品を購入すると、どのような商品かを知る
機会がなくなり、後のトラブルの原因となります。

商品指定リンクをご自身のブログやホームページに貼る際には、生成された
アフィリエイトコードを変更せず、そのままご利用頂きます様、お願いいたします。
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該当事項 強制アフィリ(インラインフレーム・リフレッシュタグ)
どこの違反? インフォトップ
ホームページの中にインラインフレームやリフレッシュタグなどを利用し、手段を問わず
強制的にcookieを付けることは警告対象となりますので、お止め頂きます様、お願いいたします。

※インラインフレームとは
一つのホームページの中に、別のホームページを表示させるタグの事。

※リフレッシュタグとは
ホームページが移転になった際などに、新しいURLに飛ばすことが出来るタグの事。

インフォトップアフィリエイト会員規約に詳細を記載しておりますので、併せてご確認下さい。

▼インフォトップ アフィリエイト会員規約
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該当事項 キャッシュバック
どこの違反? インフォトップ
2009年2月よりインフォトップではアフィリエイター特典としてのキャッシュバックは
全面的に禁止となりました。
つきましては、インフォトップ決済を使用した商品のキャッシュバック行為は
警告対象とさせていただきます。

なお、レビュー買取サイトにつきましては、購入者の提供したレビューに対して
アフィリエイターが報酬を支払うという買取目的の行為にあたるため、
現状インフォトップでは規約違反にはなりません。
ただし名目のみ「レビュー買取」と称し、実質的には従来通りキャッシュバックのみを
行っていることが発覚した場合、警告対象となることがございます。
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該当事項 広告素材の改変
どこの違反? インフォトップ
インフォトップで販売されている情報教材は誇大表現などの審査を通過しています。
審査はセールスページ・販売教材のみならず、アフィリエイト用バナー画像や
商品説明にも及びます。
つきましてはアフィリエイトする際、インフォプレナーが意図しないバナー画像や
商品説明をすることにより、それが誇大表現と指摘されたり実際の商品と
異なる説明がされることでクレームが発生したりとインフォプレナーに
迷惑が掛かることがございます。

アフィリエイト活動をする際はインフォプレナーから提供されたバナー画像、
またはテキスト文章などは改変することなく使用してください。
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該当事項 スパム行為・発行者名相違
どこの違反? 法律
アフィリエイターの中には、不特定多数の第三者の方へ、自分の紹介している商品の
広告メールを配信しているアフィリエイターがいます。
また、掲示板への書き込みによる宣伝活動を行っているアフィリエイターも存在します。

スパムメールとは…
別名迷惑メールとも呼ばれています。
受信者の意向を無視して、無差別かつ大量に一括して送信される、電子メールを主とした
メッセージの事です。
一般的認識としては、インターネット上での利用者の元に届く、事前に許可していない
広告メール(※オプトアウトされた方へ送る行為)をスパムと呼んでいます。

※オプトアウト(opt-out) : 送信後に受け取りについて許可及び拒否を設定すること。
対義語として、オプトインがあります。
オプトインとはあらかじめ受取登録したもののみを送ることをさします。

また特定電子メールを送信する場合、送信者の表示義務として
下記項目が正しく表示されるようにしなければなりません。

・送信者の氏名または名称
・受信拒否の通知ができる旨
・受信拒否の通知を受けるための電子メールアドレスまたはURL
・特定商取引法上の販売業者などと送信者が異なる場合
 ・販売業者などの氏名または名称
 ・受信者が電子メール広告の提供を受けない旨の意思を表示するための
  電子メールアドレスまたはURL

迷惑メールに対する国の対策も年々厳しいものとなっております。
2008年12月には、「改正特定電子メール送信適正化等に関する法律」が施行されました。
特に法人においては違反すると従来の罰則金の30倍の3000万円以下と
厳しい処遇に変更されています。

詳細につきましては以下のリンクをご確認下さい。

▼総務省 特定電子メールの送信の適正化等に関する法律

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該当事項 他者の画像・文章を無断使用
どこの違反? 法律
画像や文章など第三者の著作物を無断で使用したり、肖像権、商標権を
侵害したりする行為は法律に反します。

例えば他のインフォプレナーが提供しているバナー画像を使用したり、
第三者が発行したメルマガやブログから記事などを転載したりした
アフィリエイト行為が該当します。

▼こんな事例もございます。

他者の画像・文章を無断使用した事例
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該当事項 情報教材転売
どこの違反? 法律
情報教材は著作物です。
インフォトップではインフォプレナーの著作権を守るため、著作権管理機能が付加された
KeyringPDFを導入いたしました。
これにより著作権保護を図っていますが、まだ適用されていない商品もございます。
このような商品を転売する行為は著作権侵害にあたります。

▼KeyringPDFについてはこちら
KeyringPDFについて

なお、転売サイトにつきまして違反通報をいただくことがございますが、インフォトップでは
現状KeyringPDFの導入に伴い警告対象とはさせていただいておりません。
しかしながら、インフォプレナーに迷惑となる行為はしないようお願いいたします。
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該当事項 2ch・Yahoo掲示板
どこの違反? 各社
個人、法人を問わずアフィリエイト活動を禁止しているサイトは数多くあります。
2ちゃんねるなどの掲示板や、その他商用利用を禁止しているサイト・SNSなどでは
アフィリエイト活動はしないようにしてください。

アフィリエイト活動をする際、もし広告を掲載しても良いか不明な場合は、
必ずサイト運営者の規約を確認するようお願いいたします。
アフィリエイト禁止媒体での活動が発覚した場合は警告対象となります。
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該当事項 AdWordsやOvertureなどの検索エンジンサービスに商標登録ワードや
ECサイト名などで広告露出
どこの違反? 各社
リスティング広告とは検索エンジンの検索結果ページに検索されたキーワードに関連した広告を
有料でテキスト表示する広告サービスです。
検索連動型広告ともいわれます。

ご利用になる際は、各サービス提供元のガイドラインを必ず確認されますようお願い致します。

使用できない表現例
・タイトルまたは説明文に連絡先情報が記載されている。
・タイトルまたは説明文に他商品との比較表現が記載されている。 など

また、インフォプレナーやその他事業者の登録商標や会社名をキーワードとして
リスティング広告を利用されている場合、
当事者(商標所有者、または会社)のお申し出により該当キーワードを
お取り下げいただくことがございます。

リスティング広告に関する詳細お問い合わせにつきまして、インフォトップでは
ご対応いたしかねます。
直接サービス提供元へお問い合わせください。

オーバーチュア株式会社:http://www.overture.co.jp/ja_JP/index.php
Google AdSense・AdWords:http://www.google.co.jp/intl/ja/ads/
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